中央気象台 帝国日本の気象観測ネットワークの展開と終焉 /山本晴彦

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≪商品情報≫

著者名:山本晴彦
出版社名:農林統計出版
発行年月:2023年03月
判型:A5
ISBN:9784897324753


≪内容情報≫

◎戦中・戦前期の気象観測中枢機関、その軌跡!

気象庁の前身である中央気象台は、戦中・戦後期に海外に気象観測機関を設置し、人(技術者)、カネ(施設の建設費)、モノ(観測機器等)を投入し、50年余にわたり気象観測を行っていた。その時代、気象観測の中枢であった中央気象台の創設から海外への展開、そして終戦を迎えるまでを、俯瞰的に集成する。

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