レ・ヴァン・フランセ
レ・ヴァン・フランセ 「ライネッケ: 管楽三重奏曲集 / ポール・メイエ, エリック・ル・サージュ」 CD
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商品の情報
| 発売日:2009年11月25日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:1 / 製造国:国内 / レーベル:Sony Classical / SKU:4547366051100 / 規格品番:SICC-1280 |
商品の紹介
| 2002年の初来日での衝撃的な演奏以来、毎年のように日本を訪れ、フランスの作曲家による室内楽を中心としたレパートリーで数多くのファンを獲得している、クラリネット奏者ポール・メイエとオーボエ奏者フランソワ・ルルーのアルバム。 (C)RS |
| JMD(2010/06/14) |
| レ・ヴァン・フランセ2009年来日記念盤 クラリネットのポール・メイエ、オーボエのフランソワ・ルルー、ピアノのエリック・ル・サージュらによって結成された「レ・ヴァン・フランセ」(フランスの風=管楽器、の意味)は、2002年の初来日での衝撃的な演奏以来、毎年のように日本を訪れ、フランスの作曲家による室内楽を中心としたレパートリーで、数多くのファンを獲得しています。当アルバムは、11/28~12/8に予定される彼らの再来日公演に合わせて発売する、「レ・ヴァン・フランセ」主要メンバーによる待望の新録音で、メンデルスゾーン、シューマンやブラームスの同時代人で、ドイツ・ロマン派の作曲家カール・ライネッケの管楽三重奏曲を3曲収めたものです((1)は公演曲でもあります)。 シューマンやブラームスの影響を受け、多作家として知られるライネッケ(1824-1910)の室内楽作品の中でも、管楽三重奏曲は、管楽器奏者の中では定番レパートリーとされています。特に(2)(3)はブラームス晩年のクラリネットを起用した室内楽を思わせる渋い名作。メジャー・アーティストによる録音は少なく、その意味でも今最も旬な管楽奏者たちによる当アルバムは、大きな注目を集めること必至です。 [コメント提供;ソニー・ミュージック] |
| 発売・販売元 提供資料 |
収録内容
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・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 01:08:14 ・収録曲 | 【曲目】 ライネッケ: 1. オーボエ、ホルンとピアノのための三重奏曲 イ長調 Op.188(1887) 2. クラリネット、ヴィオラ、ピアノのための三重奏曲 Op.264(ca1903) 3. クラリネット、ホルンとピアノのための三重奏曲 変ロ長調 Op.274(ca1905) 【演奏】 ポール・メイエ(クラリネット)(2,3) フランソワ・ルルー(オーボエ)(1) ブルーノ・シュナイダー(ホルン)(1,3) アントワーヌ・タムスティ(ヴィオラ)(2) エリック・ル・サージュ(ピアノ) 【録音】 2006年9月22-29日 チューリヒ,スイス放送局スタジオ 1.CD
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