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小山実稚恵
小山実稚恵 「ショパン: ピアノ協奏曲第1番ホ短調&第2番ヘ短調 / 小山実稚恵, ヤツェク・カスプシク, シンフォニア・ヴァル」 SACD Hybrid
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- 商品情報
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2010年01月27日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:SACD Hybrid / 構成数:1 / 製造国:国内 / レーベル:Sony Music Entertainment / SKU:4547366052152 / 規格品番:SICC-10090 |
商品の紹介
| ショパン生誕200周年記念、そして、ピアニスト小山実稚恵がショパン・コンクールに入賞して25年(2010年時)の節目の年に、ついにショパンのふたつのピアノ協奏曲を録音した記念すべき作品。 (C)RS |
| JMD(2010/06/14) |
| ショパン・イヤーにおくる小山実稚恵、待望の新録音 小山実稚恵が、ついにショパンのふたつのピアノ協奏曲を録音しました! 2010年は、小山実稚恵がショパン・コンクールに入賞して25年、そしてまたショパン生誕200年という記念の年でもあります。そしてなにより、10月にポーランドはワルシャワで行われる第16回ショパン・コンクールの審査員に、小山実稚恵が選ばれました。そんな記念すべき年にふさわしい1枚としてこれ以上のものは考えられないでしょう。ショパン弾きとして知られてきた小山が、不思議なことにまだ録音をしていなかったショパンの2曲のピアノ協奏曲をレコーディングしたのです。共演は、ショパンのふるさとポーランドゆかりの演奏者たち。指揮はポーランド生まれで、カラヤンコンクールでの入賞経験もある実力派指揮者ヤツェク・カスプシク。そしてオーケストラは巨匠ヴァイオリニスト、ユーディ・メニューインによってポーランドで創設されたシンフォニア・ヴァルソヴィア。いずれもショパンにゆかりの深い演奏家たちで、共感に満ちた万全の演奏を繰り広げています。マルチチャンネルのハイブリッド・ディスクで、音質も現在望みうる最高のものになっています。 ※本録音では、現在ポーランド政府が国家の威信をかけて取り組んでいるエキエル編による原典版「ショパン・ナショナル・エディション」(PWM社)を使用しています。日本では初めての録音になります。 [コメント提供;ソニー・ミュージック] |
| 発売・販売元 提供資料 |
収録内容
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・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 01:13:01 ・収録曲 | 【曲目】 ショパン: 1. ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 作品11 2. ピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 作品21 ※ナショナル・エディション(PWM社コンサート・エディション)による演奏 【演奏】 小山実稚恵(ピアノ) ヤツェク・カスプシク(指揮)、シンフォニア・ヴァルソヴィア 【録音】 2009年5月 ワルシャワ 1.SACD Hybrid |
