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Various Artists
Various Artists 「のだめカンタービレ コンプリートBEST 100<通常盤>」 CD
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商品の情報
| 発売日:2010年04月07日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:4 / 製造国:国内 / レーベル:Epic / SKU:4988010024116 / 規格品番:ESCL-3430 |
収録内容
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・構成数 | 4 ・合計収録時間 | 04:55:19 ・収録曲 | 【収録予定楽曲】 ■DISC 1~3(BEST DISCS) ベートーヴェン:「ベト7」ドラマオープニングVER. ドヴォルザーク:チェコ組曲より「ポルカ」(ヴィエラ先生テーマ) プロコフィエフ:「ロメオとジュリエット」より「モンタギュー家とキャピュレット家」(ミルヒーテーマ) ベートーヴェン:ピアノソナタ「悲愴」第2楽章カプリチオーソ・カンタービレ モーツァルト:「2台のピアノのためのソナタ」より チャイコフスキー:「こんぺい糖の踊り」(ミルヒーテーマ) ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ「春」より ラフマニノフ:「ピアノ協奏曲第2番」より ガーシュイン:「ラプソディ・イン・ブルー」(ピアニカ版) ブラームス:「交響曲第1番」より シューベルト:「ピアノソナタ第16番」より ドビュッシー:「喜びの島」 ストラヴィンスキー「ペトルーシュカからの3楽章」より 富田勲:「きょうの料理」 R.シュトラウス:「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯」 グリンカ:「ルスランとリュドミラ」序曲より モーツァルト:「キラキラ星変奏曲」 モーツァルト:「ピアノ協奏曲第18番」より ラヴェル:「鏡」より ラフマニノフ:「ピアノ協奏曲第3番」より リスト:「超絶技巧練習曲」より ラヴェル:「マ・メール・ロワ」より ラヴェル:「水の戯れ」より プーランク:「ピアノとオーボエとバソンのための三重協奏曲」より ロッシーニ:「ウィリアム・テル」序曲より シベリウス:「交響曲第2番」より リスト:「2つの伝説」より 「おなら体操」 ほか、より抜粋収録(楽曲は変更される可能性があります) ベートーヴェン:交響曲 第7番 イ長調 作品92(映画最終楽章 前編VER.) ■DISC 4(SPECIAL DISC) ラヴェル:ピアノ協奏曲 ト長調 ショパン:ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 作品11 ラン・ラン(ピアノ) 飯森範親(指揮)、のだめオーケストラ ・収録曲2 | ■DISC 1~3(BEST DISCS) 連続ドラマ、スペシャルドラマに登場した主要楽曲を、CD「のだめオーケストラ LIVE!」、「のだめカンタービレ スペシャル BEST!」の実写版サウンドトラックからBEST選曲。また、実写化に際して、割愛、変更された楽曲からも、アニメ版用音源などからピックアップ。ストーリーの時系列に併せて音楽で振り返るBEST版として再編集、再構築します。さらに同アルバムには未収録だった、ミルヒー、ヴィエラ先生のテーマ曲など、劇中登場音源も併せて収録。 映画前編からは、「のだめカンタービレ最終楽章」オリジナル・サウンドトラックでは1,4楽章のみ収録のベト7を、MIXを変えて全楽章完全収録。映画本編に登場しない2,3楽章も通して聴くことで千秋のウィーン公演を彷彿とさせます。(ESCC-10と同内容) ■DISC 4(SPECIAL DISC) 映画化に際して、“のだめ”のピアノ演奏を担当したのが、世界でもTOPクラスのピアニストであるラン・ラン。前編では、のだめ進級試験の「トルコ行進曲」を抜群のマッチングで再現してみせました。後編では、予告編にも登場した、「ショパン:ピアノ協奏曲第1番」がいよいよ登場。オリシナル・サウンドトラックでは、劇中登場シーンを中心に収録しておりますが、こちらも1~3楽章を完全収録。のだめ初のコンチェル公演をイメージしながら、じっくり全楽章を堪能できます。また、Ruiと千秋による共演で、のだめが嫉妬するほど自分のイメージする演奏をされてしまう「ラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調」も全楽章収録。まったくタイプが違う楽曲ながら、いずれも印象的な第1楽章、究極に美しい緩徐楽章の代表とも言える第2楽章、そして圧倒的なスピード感で再現される第3楽章を持つ名曲。のだめファンならず、クラシックファンも注目せざるを得ない、ラン・ラン=のだめによる、まさに究極の協奏曲カップリング盤です。 1.CD
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