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ゲルト・アルブレヒト
ゲルト・アルブレヒト 「ウルマン: 交響曲第1番《私の若き日》、交響曲第2番」 SACD Hybrid
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- 商品情報
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2010年03月09日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:SACD Hybrid / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:Glossa / SKU:8424562022089 / 規格品番:GCDSA922208N |
商品の紹介
| ゲルト・アルブレヒト“Glossa”初登場! “テレージェンシュタットの作曲家”ウルマンの交響曲集! 読売日本交響楽団の第7代常任指揮者を務めたドイツのマエストロ、ゲルト・アルブレヒトがグロッサ(Glossa)初登場! 数多くの世界初演や日本初演を手がけてきたアルブレヒトがベルギーのオーケストラ、ブリュッセル・フィル(旧フランダース放送管)の指揮台に立ち、自身の代名詞ともなっている「退廃音楽」からヴィクトル・ウルマン(1898-1944)の音楽を取り上げる。 ウィーン大学で研鑽を積みシェーンベルクやツェムリンスキーに認められながらも、ナチスによって「退廃音楽」の烙印を押され、ユダヤ系のためナチスによってテレージェンシュタット収容所に収監されたウルマン。死と隣り合わせという極限の環境の中で作曲活動を続けながらも、1944年にアウシュヴィッツ強制収容所で命を落としたウルマンの遺産。アルブレヒトが全身全霊を傾けて作品から引き出すウルマンの魂の叫び、訴えに耳を傾けていただきたい。またグロッサにとって“異色”のレパートリーとなるだけに、その完成度も非常に楽しみ。 東京エムプラス |
| 発売・販売元 提供資料 |
収録内容
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・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 00:58:00 ・収録曲 | 【曲目】 ウルマン: 歌劇《こわれ甕》序曲 交響曲 第1番《私の若き日》 ドン・キホーテのファンダンゴ 交響曲 第2番 【演奏】 ゲルト・アルブレヒト(指揮) ブリュッセル・フィルハーモニック(旧フランダース放送管弦楽団) 【録音】 2008年5月 フラジェイ・スタジオ4(ブリュッセル) 1.SACD Hybrid
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