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ダニエル・バレンボイム
ダニエル・バレンボイム 「ブルックナー: 交響曲第5番 (原典版)」 DVD
販売価格
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- 商品情報
- レビュー
【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2013年07月10日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:DVD / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:Accentus Music / SKU:4260234830385 / 規格品番:ACC202175DV |
スペック
| カラーNTSC/16:9/Region All/音声:ドルビー・デジタル5.1/DTSサラウンド5.1/PCMステレオ |
商品の紹介
| バレンボイム&シュターツカペレ・ベルリン ライヴ映像によるブルックナー・シリーズ第2弾は迫力満点&充実の交響曲第5番 巨匠バレンボイムがシュターツカペレ・ベルリンを指揮して、ブルックナーの交響曲を演奏したライヴ映像作品シリーズの第2弾は第5番。前作第4番の翌日、2010年6月21日に、ベルリンのフィルハーモニーでおこなわれたコンサートの模様を収録したものです。 【バレンボイムのライフワークとしてのブルックナー演奏】 欧米ではパワフルな熱演を聴かせる巨匠として人気の高いバレンボイムは、指揮者としての活動を本格的にスタートさせた1970年代に入り間もなく、まず1972年から1981年にかけてシカゴ響と、さらに1990年から96年にかけてベルリン・フィルと、これまでに2度に亘りブルックナーの交響曲全集録音を完成した実績の持ち主。このようにディスコグラフィからも、バレンボイムがキャリアを通してブルックナーの交響曲に深く傾倒している様子がうかがえますが、近年も、実演で集中的に取り上げておおきな成功を収めています。 【バレンボイム&シュターツカペレ・ベルリンによるブルックナー・ツィクルス】 このたび登場する交響曲第5番の映像作品は、前作「ロマンティック」と同時期の2010年6月にベルリンのフィルハーモニーで6日間に亘り、当コンビが第4番から第9番までの6つの交響曲を取り上げたブルックナー・ツィクルスからのもの。バレンボイム指揮による第5番は、上記のシカゴ響とのセッション録音(1977年12月)、ベルリン・フィルとのセッション録音(1991年11月)があったので、前回よりおよそ19年ぶり、バレンボイムにとって3種目の内容ということになります。 【ツボにはまったときのバレンボイムによる快演】 後期の3曲とならんで、ブルックナー好きの人気を集める第5番は、大伽藍を思わせる充実の構成に加え、みごとな対位法の扱い、荘重な雰囲気をたたえたコラールなど独特の魅力の尽きない作品として、ヴァントやチェリビダッケ、朝比奈ら往年の巨匠指揮者が好んで取り上げたことでも知られるほか、近頃もアバドやハイティンクらのライヴ録音盤がおおいに話題を集めています。実演に接したファンのあいだで、当ブルックナー・ツィクルス中屈指のドラマティックでテンションの際立つ音楽が展開されていたとの呼び声も高い、このたびのバレンボイム&シュターツカペレ・ベルリンによる第5番ですが、ツボにはまったときのバレンボイムは真に迫力満点の聴きごたえを与えてくれることから、その内容にはおおいに期待が高まるところです。 =バレンボイムのブルックナー第5番トラックタイム比較= ・シュターツカペレ・ベルリン/2010年6月 19'27+14'17+13'05+23'04= 70'59 ・ベルリン・フィル/1991年11月 20'13+16'20+12'15+22'59= 71'47 ・シカゴ響/1977年12月 21'25+17'18 +13'17+23'39= 75'39 キングインターナショナル |
| 発売・販売元 提供資料(2013/04/22) |
収録内容
|
・構成数 | 1 ・録音 | ステレオ ・収録曲 | 【曲目】 ブルックナー: 交響曲第5番変ロ長調(原典版) 【演奏】 シュターツカペレ・ベルリン ダニエル・バレンボイム(指揮) 【録音】 2010年6月21日 ベルリン、フィルハーモニー(ライヴ) |