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鈴木雅明
鈴木雅明 「J.S.Bach: Secular Cantatas Vol.4」 SACD Hybrid
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2014年05月24日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:SACD Hybrid / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:BIS / SKU:7318599920016 / 規格品番:BISSA2001 |
商品の紹介
| 祝! 鈴木雅明&バッハ・コレギウム・ジャパン 第45回サントリー音楽賞受賞 SACDハイブリッド盤。バッハの教会カンタータの全曲演奏・録音を達成したバッハ・コレギウム・ジャパン。また第45回サントリー音楽賞受賞でも話題となるなか、期待の新アルバムは2013年7月に名古屋のしらかわホールで収録されたバッハの世俗カンタータシリーズの第4集です。 「破れ、砕け、うち壊て」(鎮まりしアイオロス)BWV205はライプツィヒ大学の哲学講師、アウグスト・フリードリヒ・ミュラーの命名日を祝って書かれた作品で初演は1725年8月3日です。学芸の女神パラス、果樹の女神ポモナ、西風の神ゼピュロス、風の神アイオルス、そして「風ども」の演ずる「音楽劇」です。編成から見て戸外で演奏されたものと考えられています。 「鳴り交わす絃の相和せる競いよ」BWV207はライプツィヒ大学の法学博士、ゴットリープ・コルテの教授就任祝賀用として作曲され初演は1726年12月とされています。歌詞の内容から察して、コルテを慕う、裕福な学生の依頼で作曲されたと言われております。曲は「幸福」「感謝」「勤勉」「名誉」という寓意的人物を中心に繰り広げられる音楽劇です。曲中にはブランデンブルク協奏曲第1番ヘ長調の第3楽章の改作も含まれており華麗な協奏楽章が含まれるのも当作品の魅力のひとつと言えましょう。 キングインターナショナル |
| 発売・販売元 提供資料(2014/04/10) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 01:13:00 ・収録曲 | 『J.S.バッハ:世俗カンタータVol.4』 【曲目】 「破れ、砕け、うち壊て」(鎮まりしアイオロス)BWV205 「鳴り交わす絃の相和せる競いよ」BWV207 【演奏】 鈴木雅明(指揮) バッハ・コレギウム・ジャパン ジョアン・ラン(ソプラノ) ロビン・ブレイズ(カウンターテナー) ヴォルフラム・ラトゥケ(テノール) ロデリック・ウィリアムズ(バス) 【録音】 2013年7月/しらかわホール、名古屋 1.SACD Hybrid
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