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安藤赴美子
安藤赴美子 「”APPRESSO” (ソプラノ名曲集)」 CD
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2014年10月24日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:1 / 製造国:国内 / レーベル:Exton / SKU:4526977005498 / 規格品番:OVCL-00549 |
商品の紹介
| 声楽界期待のソプラノ、安藤赴美子の初のソロ・アルバム。安定した技術と声量、豊かな音楽性でヘンデルから山田耕筰、イタリア、ドイツ、チェコ、ロシア、日本歌曲まで幅広い時代と言語をカヴァー。様々な舞台で歌い繋げて来たレパートリーの中でも、彼女が自信を持って届けるソプラノ名曲集。 (C)RS |
| JMD(2014/09/25) |
| ひときわ煌く華やかな彗星。安藤赴美子、待望の初ソロ・アルバム。 声楽界において将来その中核を担うことが期待されるソプラノ歌手・安藤赴美子の初ソロ・アルバム。 安定した技術と声量、豊かな音楽性でヘンデルから山田耕筰、イタリア、ドイツ、チェコ、ロシア、日本歌曲まで幅広い時代と言語をカヴァー。歌手としての能力の高さは、世界の著名指揮者、オーケストラ、歌劇場から次々と活躍の場を与えられ、聴く者を虜にする魅力を備えた「プリマドンナ」としてキャリアを築き上げています。 安藤が活躍の場を広げる際に歌い繋げて行った想いのこもった数々の名曲。そのレパートリーの中でも安藤が自信をもってお届けするソプラノ名曲集です。 <安藤赴美子> 札幌市出身。国立音楽大学大学院声楽専攻(オペラ)修了。新国立劇場オペラ研修所第3期生修了。文化庁派遣芸術家在外派遣員としてイタリア留学後、ロームミュージックファンデーション在外研究生として再度渡伊し研修を積む。パオラ・モリナーリ、セルジョ・ベルトッキ、田中久子等に師事。 国立音楽大学大学院オペラ公演「コジ・ファン・トゥッテ」フィオルディリージでデビュー。2006年2月の東京二期会公演「ラ・ボエーム」ムゼッタで高い音楽性と麗しい舞台姿で絶賛を博して今後への期待を大いに高めると、2007年のサイトウ・キネン・フェスティバル松本では小澤征爾指揮の「スペードの女王」クロエを好演。そして2009年2月、宮本亜門演出・新制作の東京二期会「椿姫」でヴィオレッタ役に抜擢され、多彩で細やかな表現と品格ある演唱を披露、ここにおいてプリマドンナとしての将来性を十分に印象付けた。その後も、同年6月~7月の佐渡裕プロデュースオペラ「カルメン」ミカエラ(ジャン=ルイ・マルティノーティ演出)、2011年5月セジョン文化会館大劇場での日韓伊合同制作「蝶々夫人」蝶々さん(リゴン指揮、マッティア演出)、11月新国立劇場「ルサルカ」第一の森の精、2012年びわ湖ホール・神奈川県民ホール共同制作オペラ「タンホイザー」エリーザベト、2013年3月同プロダクション(イタリア、ボローニャ歌劇場提携公演)「椿姫」ヴィオレッタ、4月新国立劇場「魔笛」侍女I、6月新国立劇場「ナブッコ」アンナ、9月あいちトリエンナーレプロデュースオペラ「蝶々夫人」タイトルロール、2014年2月の東京二期会「ドン・カルロ」エリザベッタと精力的に出演を続け、いずれも大成功を収めてきた。 また近年では、2013年10月にはヴェルディ生誕200年を記念した東京・春・音楽祭の特別公演でリッカルド・ムーティと共演、またNHK名曲アルバムでも「椿姫」のアリアを歌うなど、若手ながら既に有数のキャリアを築き、次世代を担うソプラノとして大きな期待が寄せられている。 オクタヴィア・レコード |
| 発売・販売元 提供資料(2014/09/11) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・収録曲 | 【曲目】 ヘンデル:アリア「私を泣かせてください」(歌劇「リナルド」HWV 7aより) ロッシーニ:「約束」(「音楽の夜会」より) ドヴォルザーク:「母の教え給いし歌」(ジプシーの歌 作品55より)、「月に寄せる歌」(歌劇「ルサルカ」作品114より) ラフマニノフ:「ここは素晴らしい場所」(12の歌 作品21 第7番) 山田耕筰:「この道」 越谷達之助:「初恋」 プッチーニ:「私のお父さん」(歌劇「ジャンニ・スキッキ」より)、「歌に生き、恋に生き」(歌劇「トスカ」より)、「私が町を歩くと」(歌劇「ラ・ボエーム」より) ヴェルディ:「不思議だわ~ああ、そはかの人か~花から花へ」(歌劇「椿姫」より)、「あなたは約束を守ってくれました~さようなら過ぎ去った日々よ」(歌劇「椿姫」より) ワーグナー:「崇高な殿堂よ」(歌劇「タンホイザー」より) 【演奏】 安藤赴美子(ソプラノ) 冨平恭平(ピアノ) 【収録】 2014年8月12~14日 横浜、かながわアートホール |