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カール=ハインツ・シュッツ
カール=ハインツ・シュッツ 「モーツァルト:フルート四重奏曲集」 CD
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2014年12月25日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:1 / 製造国:国内 / レーベル:カメラータ / SKU:4990355007433 / 規格品番:CMCD-28313 |
商品の紹介
| 新時代のウィーン・フィル名首席奏者による決定盤 早くも21世紀最高のフルート奏者のひとりとの呼び声も高いカール=ハインツ・シュッツ。ソロはもちろん、ウィーン・フィル首席奏者としてのオーケストラ演奏、室内楽活動にも注目が集まる彼が、現在考え得る理想的なメンバーで、フルート四重奏曲の傑作を録音しました。初の女性コンサートマスターのダナイローヴァに、ヴィオラ首席のリー、チェロ首席のヴァルガという豪華な顔ぶれが、ウィーン・フィルの名手ならではの柔らかい音色で、典雅にモーツァルトを奏でます。ついに新時代の決定盤が誕生しました! <カール=ハインツ・シュッツ> ウィーン国立歌劇場ならびにウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の首席フルート奏者を2011年より務めている。2005年9月より、ウィーン・コンセルヴァトリウム私立音楽大学のフルート科で教鞭をとっている。また、2005年から2011年までウィーン交響楽団で、2000年から2004年までシュトゥットガルト・フィルハーモニー管弦楽団で首席フルート奏者を務めた。 フェルトキルヒ(オーストリア)ではエヴァ・アムスラーに、バーゼル(スイス)ではオーレル・ニコレに、リヨン国立高等音楽院(フランス)ではフィリップ・ベルノルドに師事した。 ソリストとして、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ウィーン交響楽団、アカデミー室内管弦楽団、札幌交響楽団など著名なオーケストラと、ダニエル・バレンボイム、ファビオ・ルイジ、ヤコフ・クライツベルク、サー・ネヴィル・マリナー等の指揮で共演。彼は、学生時代に、カール・ニールセン国際フルート・コンクール(1998)およびクラクフ国際フルート・コンクール(1999)で優勝している。 室内楽にも熱心に取り組んでおり、ヴォルフガング・シュルツの後を継ぎ加入した、アンサンブル・ウィーン=ベルリンとウィーン・リング・アンサンブルなどで活躍している。 カメラータ・トウキョウ |
| 発売・販売元 提供資料(2014/12/09) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 01:03:59 ・収録曲 | 【曲目】 W.A.モーツァルト: (1)フルート四重奏曲 第1番 ニ長調 K.285 (2)フルート四重奏曲 第2番 ト長調 K.285a (3)フルート四重奏曲 第3番 ハ長調 K.Anh.171(285b) (4)フルート四重奏曲 第4番 イ長調 K.298 (5)フルート四重奏曲 ヘ長調 K.370(368b)[原曲:オーボエ四重奏曲 ヘ長調 K.370( 368b)] 【演奏】 カール=ハインツ・シュッツ(フルート) アルベナ・ダナイローヴァ(ヴァイオリン) トビアス・リー(ヴィオラ) タマーシュ・ヴァルガ(チェロ) 【録音】 2014年6月/ウィーン 1.CD
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