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アンドルー・リットン
アンドルー・リットン 「コープランド: バレエ音楽《ビリー・ザ・キッド》、バレエ音楽《ロデオ》、エル・サロン・メヒコ、戸」 SACD Hybrid
販売価格
3,490
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- 商品情報
- レビュー
【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2015年11月19日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:SACD Hybrid / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:BIS / SKU:7318599921648 / 規格品番:BISSA2164 |
スペック
| SACD Hybrid:5.0 Surround sound/マルチチャンネル |
商品の紹介
| リットンのゴージャスなサウンドでコープランドのバレエ音楽&管弦楽曲を堪能 SACDハイブリッド盤。BISレーベルに積極的に録音をしているアンドルー・リットン。今回はコロラド交響楽団との共演で、明確なアメリカ的個性をもった作風を確立したコープランドのバレエ及び管弦楽作品集です。今回もリットンの持ち味である見通しがよいオーケストレーションで非常にゴージャスなサウンドを作り上げております。 「ビリー・ザ・キッド」は西部の無法者ビリーの波乱の生涯で、メキシコでの非業の死まで扱うバレエ音です。「ロデオ」は西部におけるカウボーイのロデオ競技を題材にしたバレエ音楽で、西部劇さながらのダイナミックなオーケストレーションが魅力です。「エル・サロン・メヒコ」、題名はメキシコ・シティにあるダンス・ホールの名前です。コープランドが1932年にここを訪れたときの印象により、メキシコ民謡の旋律を用いて作曲しました。「戸外の序曲」は1938年に音楽美術専門学校の演奏会のために作曲された作品です。 キングインターナショナル |
| 発売・販売元 提供資料(2015/10/14) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 01:17:00 ・収録曲 | 【曲目】 コープランド(1900-90): (1)戸外の序曲(1938) (2)バレエ音楽「ビリー・ザ・キッド」(1幕)(1938) (3)エル・サロン・メヒコ(酒場メキシコ)(1933-36) (4)バレエ音楽「ロデオ」(1幕2場) 【演奏】 アンドルー・リットン(指揮) コロラド交響楽団 【録音】 セッション録音:2014年11月/ベッチャー・コンサートホール(コロラド) 1.SACD Hybrid
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