1/16
時点_ポイント最大2倍
「ラ・ジュテ デジタル修復版」 Blu-ray Disc
販売価格
4,180
円 (税込)
- 出荷目安:
- 当日-翌日出荷
たまるdポイント(通常) 38
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大1倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2017年12月08日 / ジャンル:映画/TVドラマ / フォーマット:Blu-ray Disc / 構成数:1 / 製造国:国内 / レーベル:WOWOWプラス / SKU:4988111152794 / 規格品番:DAXA-5279 |
特典
封入特典 | ブックレット(20p) |
商品の紹介
| カルト的人気を持つ近未来SF短編の名作が、2017年新録音の大塚明夫による日本語ナレーション付きで初Blu-ray化! ●フランスの伝説的 映画・映像・メディア作家クリス・マルケルの代表作が高画質・高音質で初Blu-ray化! フィルムのみならずビデオ、CG、インターネットなどあらゆるメディアを表現手段とし、ソ連、中国、北朝鮮、日本、中南米、イスラエル等々、世界のあちこちを作品の主題としたフランスの作家クリス・マルケル(1921-2012)。その彼を一躍有名にしたのが1962年の本作『ラ・ジュテ』である。世界崩壊後の近未来を舞台にしたタイム・トラベルSFで、わずか28分の短編だが、驚くべきはこの映画がモノクロ写真のスライドショーで出来ているという事実。マルケルはこの作品を「映画」ではなく「フォト・ロマン」と名付けた。1963年のトリエステSF国際映画祭でグランプリを受賞したこの作品は、後にテリー・ギリアム監督の『12モンキーズ』(1995)の原案となったことでも知られる。本Blu-rayは、2013年にオリジナル・ネガからデジタル修復されたマスターを使用、先行して米でリリースされていたクライテリオン版よりも美しい画質、音質で楽しめる! ●日本語吹替版をBlu-rayのために新録音。ナレーターは大塚明夫! 本作は男性のナレーションだけで物語が進行していくが、これまで存在していたフランス語版と英語版(どちらともBlu-rayに収録)に加え、今回のリリースのために新たに日本語吹替を制作。演じるのは大塚明夫!字幕よりも吹替で見られることを好んだと言われるマルケル監督。今回初めて、彼の希望通り、音と画面に集中して『ラ・ジュテ』を楽しめる! ●押井 守監督の語り下ろしインタビューを掲載!20ページ特製ブックレット封入! 現実vs夢、記憶、虚構、そして永遠に続くかのようならせん構造の物語……本作と共通する要素を抱えた作品を数多く制作してきた押井 守監督が、今、『ラ・ジュテ』を語り下ろす! ●映像はMGVC採用、音声はもちろんオノ セイゲンによるマスタリング! シネフィルBlu-rayのお約束、高画質・高音質マスターの魅力を余すところなく伝えるため、映像のエンコードはMGVCを採用、音声は国際的エンジニア、オノ セイゲンがマスタリング! |
作品の情報
|
・あらすじ | 第三次世界大戦後の廃墟と化したパリ。放射能によって地上は汚染され、支配者たちは"過去"と"未来"に救済を求めた。彼らは地下世界に生きる捕虜の中から主人公を選び、危険な実験で彼を過去に送り込もうとする。少年時代に空港の送迎台(=ラ・ジュテ)で見た女のイメージの虜となっているこの男ならば、この実験に耐えうると判断されたのだ。果たして過去に送り込まれた男は、その女と再会するが……。 ・アワード | 1963年トリエステSF国際映画祭グランプリ/1963年ジャン・ヴィゴ賞短編部門 ・制作国 | フランス ・制作年 | 1962年 |
収録内容
|
・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 00:28:00 1.Blu-ray Disc
|