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ヘルシンキ室内合唱団
ヘルシンキ室内合唱団 「祝え喜べ! - フィンランドのクリスマス」 SACD Hybrid
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2017年11月17日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:SACD Hybrid / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:BIS / SKU:7318599923222 / 規格品番:BISSA2322 |
商品の紹介
| シュヴェケンディーク率いる ヘルシンキ室内合唱団とオルガンによる 心温まるフィンランドのクリスマス。 SACDハイブリッド盤。『エーリク・ベリマン 合唱作品集 1936年-2000年』(BIS 2252)が好評のヘルシンキ室内合唱団と芸術監督ニルス・シュヴェケンディークの期待の新譜はフィンランドのクリスマスです!「《高き天より、われは来たり》から《クリスマスイブ》へ」と銘打ち、ヨーロッパ聖歌を集めたフィンランド最古の楽譜集『ピエ・カンツィオーネス』とフィンランドの作曲家による「クリスマスの歌」に加え、バッハのオルガン・コラール前奏曲、ベルリオーズとチャイコフスキーの合唱曲を演奏する「フィンランド・クリスマス音楽の祝宴」。コラール前奏曲《目覚めよと呼ぶ声あり》に始まり、シロンスク(シレジア)民謡の旋律にフィンランド語歌詞がつけられ「フィンランド賛美歌」(第30番)として歌われる《この世はうるわし》に終わるプログラム。《御子はベツレヘムに生まれたもう》と《高き天より、われは来たり》は、『ピエ・カンツィオーネス』に収められたバージョンを歌う節(ヴァース)と、ドイツとデンマーク(ブクステフーデ)の作曲家によるバージョンと「コラール前奏曲」の節を「メドレー」に似たスタイルで演奏。『ピエ・カンツィオーネス』とシベリウスが1898年に混声三部のために作曲した《カルミナリア》(JS51a)の第1曲と第2曲のトラックも同じスタイルで歌われます。ヘルシンキ室内合唱団は、1962年創設のアンサンブルです。ドイツ生まれ、ケンブリッジのクレア・カレッジ、フライブルクとヘルシンキで学び、ヘルシンキ芸術大学シベリウス・アカデミー教授のニルス・シュヴェケンディークが、2007年から芸術監督を務めています。オルガン共演の作品、コラール前奏曲と《パストラーレ》は、シベリウス・アカデミーで教えるヤン・レヘトラがオルガンを担当しました。 キングインターナショナル |
| 発売・販売元 提供資料(2017/10/25) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 01:14:00 ・収録曲 | 『祝え喜べ!-フィンランドのクリスマス』 【曲目】 (1)J.S. バッハ(1685-1750):コラール《目覚めよと呼ぶ声あり》 BWV645 (2)シベリウス(1865-1957):クリスマスの歌「私には富も名声もいらない」 Op.1 No.4 (3)レーヴィ・マデトヤ(1887-1947):日々の苦労を忘れ Op.20b-5 (4)『ピエ・カンツィオーネス』 / ミヒャエル・プレトーリウス(1571-1621) / ザムエル・シャイト(1587-1654) / ディー トリク・ブクステフーデ(c.1637-1707) / ヨハン・ヘルマン・シャイン(1586-1630) / J.S. バッハ(BWV603)*:御子は ベツレヘムに生まれたもう (5)タネリ・クーシスト(1905-1988):パストラーレ Op.18 no.2(オルガン独奏のための) * (6)ベルリオーズ(1803-1869)(オルガン・パート編曲:ニルス・シュヴェケンディーク):羊飼いたちへの別れ~《キ リストの幼時》から* (7)アルマス・マーサロ(1885-1960):クリスマスの鐘* (8)『ピエ・カンツィオーネス』 / シベリウス:見よ、新しき喜びを * (9)『ピエ・カンツィオーネス』 / シベリウス / ヘイッキ・クレメッティ(1876-1953):天使が遣わされる* (10)シベリウス:クリスマスの歌「幼子の飼い葉桶に」 JS142(1929) (11)マシュー・ウィットール(ホイットール)(1975-):クリスマスイブ (12)J.S. バッハ / ミヒャエル・プレトーリウス(1571-1621) / ハンス・レオ・ハスラー(bap.1564-1612) / カスパル・オ トマイヤー(1515-1553) / レーガー(1873-1916):高き天より、われは来たり* (13)エイノユハニ・ラウタヴァーラ(1928-2016):クリスマス・キャロル (14)アハティ・ソンニネン(1914-1984):クリスマスの賛美歌 (15)アルヴィ・カルヴォネン(1888-1969):パストラーレ(オルガン独奏のための)* (16)チャイコフスキー(1840-1893):伝説「少年イエスの作った庭にバラの花が咲き誇っていた」 (17)伝承曲(シレンスク民謡):この世はうるわし* 【演奏】 ニルス・シュヴェケンディーク(指揮)、 ヘルシンキ室内合唱団、 ヤン・レヘトラ(オルガン)* [楽器 聖パウロ教会のカンガサラ・オルガン工房製作のオルガン(1931 res.2005)、 マルッティ・ポルトハン製作(2005) の18世紀中期北イタリア様式クワイアオルガン(コラール前奏曲)] 【録音】 セッション録音:2016年11月/聖パウロ教会(ヘルシンキ、フィンランド) 1.SACD Hybrid
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