エストニア・フィルハーモニック室内合唱団
エストニア・フィルハーモニック室内合唱団 「Schnittke: Psalms Of Repentance; Part: Magnificat, Nunc Dimittis」 SACD Hybrid
販売価格
3,490
円 (税込)
- 出荷目安:
- 当日-翌日出荷
たまるdポイント(通常) 31
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
dカードでお支払ならポイント3倍
- 商品情報
- レビュー
【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2017年11月17日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:SACD Hybrid / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:BIS / SKU:7318599922928 / 規格品番:BISSA2292 |
商品の紹介
| エストニア・フィルハーモニック室内合唱団による シュニトケ、ペルトの合唱作品集 SACDハイブリッド盤。エストニア・フィルハーモニック室内合唱団(EPCD)は、1981年、トヌ・カリユステにより創設されました。2001年からポール・ヒリヤーが芸術監督と首席指揮者を務め、ハルモニアムンディUSAの制作した3枚の『バルトの声』をはじめとするCD録音や2007年ベルゲン国際フェスティヴァルなどへの出演により、もっとも国際的に知られるエストニアのアンサンブルのひとつになりました。2008年からダニエル・ロイスが指揮。そして2014年、ラトビア放送合唱団の常任指揮者を務めるラトビアのカスパルス・プトニンシュ(1966-)が新しい芸術監督、首席指揮者に任命されました。シュニトケが16世紀の作者不詳の四旬節のための詩編に作曲した《悔悛の詩編》。『ルカによる福音書』をテクストとするアルヴォ・ペルトの《マニフィカト》と《主よ、今こそあなたは》。ラトビア放送合唱団を指揮した『ヴァスクス 合唱作品集 - 母なる太陽』(BIS 1145)とラフマニノフの《晩祷》(BIS SA 2039)が BBC Music Magazine などのメディアから高く評価されたプトニンシュが、エストニア・フィルハーモニック室内合唱団を指揮する初めてのアルバムです。 キングインターナショナル |
| 発売・販売元 提供資料(2017/10/25) |
収録内容
|
・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 01:00:00 ・収録曲 | 『シュニトケ、ペルト 合唱作品集』 【曲目】 (1)アルフレート・シュニトケ(1934-1998):悔悛の詩編(1988) (2)アルヴォ・ペルト(1935-):マニフィカト(1989) (3)ペルト:主よ、今こそあなたは(2001) 【演奏】 カスパルス・プトニンシュ(指揮)、 エストニア・フィルハーモニック室内合唱団 【録音】 セッション録音:2017年1月/聖ニコラス教会(タリン、エストニア) 1.SACD Hybrid
|





