Wes Montgomery
Wes Montgomery 「ハーフ・ノートのウェス・モンゴメリーとウィントン・ケリー<タワーレコード限定/完全限定盤>」 SACD Hybrid
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商品の情報
| 発売日:2018年12月19日 / ジャンル:JAZZ / フォーマット:SACD Hybrid / 構成数:1 / 製造国:国内 / レーベル:TOWER RECORDS/UNIVERSAL SA-CD SUPREME SELECTION / SKU:4988031304914 / 規格品番:PROZ-1120 |
商品の紹介
| ・VERVE、EmArcyをはじめとするユニバーサル・ミュージック保有音源の傑作をタワーレコードがSA-CDハイブリッド化するシリーズ『SA-CD SUPREME SELECTION』第2弾。 ・"現存する最良のコンディションの本国アナログ・マスターテープから、今回の発売のために新規でダイレクトDSD化を行い制作した、過去にDSD変換されたマスターとはまったく別の2018年新DSDマスター"を使用し、NYのスタジオにて新マスタリング。その名盤が本来持っている豊かなサウンドを実現 ・『ナイト・トレイン』と『ハーフ・ノートのウェス・モンゴメリーとウィントン・ケリー』は本国アナログ・マスターテープから世界初ダイレクトDSD化、そのうち『ナイト・トレイン』は世界初SA-CD化 ・新マスタリングを担当したのはケヴィン・リーヴス(Universal Music Mastering, New York, NY) 2018年リリースのジョン・コルトレーン関連作でマスタリングを担当 1.アメリカ音楽史の幻の遺産、奇跡の発掘となった完全未発表スタジオ録音作『ザ・ロスト・アルバム』 2.タワーレコード企画『JOHN COLTRANE IMPULSE SA-CD HYBRID SELECTION』全5タイトル ・SA-CD層はもちろん、CD層も2018年新マスタリング音源使用 ・SACDハイブリッド盤(通常のCDプレイヤーでの再生可) ・通常パッケージ仕様 ・盤印刷面:緑色仕様 ・シリーズ監修、試聴ポイント解説:和田博巳氏(オーディオ評論家)、作品解説:原田和典氏(ライター/ジャーナリスト) ・タワーレコード企画限定盤 完全限定プレス |
| ジャズ・ギター・レジェンド、ウェス・モンゴメリーが、マイルス・デイヴィスのリズム・セクションであったウィントン・ケリーのトリオと共演したライヴ&スタジオ録音。1965年LP発売時、A面2曲は同年6月、ニューヨークのハーフ・ノートでのライヴ音源。熱気あふれるマイルスの"ノー・ブルース"とバラード"イフ・ユー・クッド・シー・ミー・ナウ"でパフォーマンスの動と静の対比が聴ける。そしてB面3曲は同年9月、ヴァン・ゲルダー・スタジオで録音された音源。スインギーな"ユニット7"で始まり、ウェスの代表曲"フォー・オン・シックス"、そしてスタンダード名バラード"ホワッツ・ニュー"で構成。全編にわたり、ウェスのオクターヴ奏法、ウィントンのスイング感あふれるピアノはもちろん、ポール・チェンバースの躍動的なベース、ジミー・コブのダイナミックなドラムスも聴きどころ。 録音エンジニア:ルディ・ヴァン・ゲルダ― プロデュース:クリード・テイラー |
| 発売・販売元 提供資料(2018/11/30) |
| [本作品の試聴ポイント] 「ジャズ・クラブとスタジオという異なる条件下での躍動感溢れる素晴らしい演奏であり録音である」-和田博巳 「本作は、アルバムタイトルからは全曲ハーフ・ノートにおけるライヴ・レコーディングのようだが、実は最初の2曲がライヴ録音で、続く3曲がスタジオ録音である。冒頭2曲のライヴ演奏を録音したのはヴァーヴのエンジニア、ヴァル・ヴァレンティンで、3?5曲目のスタジオ録音を担当したのは、当時クリード・テイラーが最も信頼を寄せていたエンジニアのルディ・ヴァン・ゲルダーである。ジャズ・クラブとスタジオという異なる条件下で録音された本アルバムの5曲だが、聴いていただければ共に躍動感溢れる素晴らしい演奏であり録音であるとお分かり頂けると思う」 |
| 発売・販売元 提供資料(2018/11/30) |
収録内容
・構成数 | 11.SACD Hybrid
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