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カレファックス・リード五重奏団
カレファックス・リード五重奏団 「ディドとエネアス」 SACD Hybrid
販売価格
4,390
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2019年03月15日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:SACD Hybrid / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:PentaTone Classics / SKU:827949075865 / 規格品番:PTC5186758 |
商品の紹介
| トランぺット奏者 エリック・フロイマンスも参加! カレファックス・リード五重奏団の PENTATONE 第2弾は 『ディドとエネアス』をテーマにしたアルバム! SACDハイブリッド盤。カレファックス・リード五重奏団(カレファックス・リード・クインテット・アムステルダム)のPENTATONEレーベル第2弾"Dido&Aeneazz"が登場。このアルバムはヘンリー・パーセル作曲の歌劇「ディドとエネアス」を当団のラーフ・ヘッケマが再編成し、さらにトランぺット奏者エリック・フロイマンスがコンセプトに合ったアレンジをしている実に興味深い内容で、ディドとエネアス(Dido and Aeneas)にジャズ、カリプソ、クレズマーの要素をふんだんに取り入れたという意味を込めた造語Dido&Aeneazzというタイトルが付けられました。カレファックス・リード五重奏団は「ポップスのメンタリティを備えたアンサンブル」と評され、圧倒的なテクニックから奏でられる見事なアンサンブルで結成時より高い評価を得ており、独MDGレーベルなどから多くのディスクがリリースされています。リード五重奏は18世紀以降の作品が多いため、当団はオリジナル作品以外も積極的に編曲また委嘱をし、レパートリーを広げてきました。また、ジャズ、ポップスも演奏し国際的な音楽シーンから熱烈な支持を受けています。PENATATONEレーベル第1弾『隠された秘宝』(PTC 5186696)では、ジョスカン・デ・プレの「森のニンフ」、コレッリの「ラ・フォリア」、オルガンのために書かれたフランクの前奏曲、フーガと変奏曲など、カレファックスの真の実力を示した名演を聴かせてくれました。オランダを代表するトランぺット奏者エリック・フロイマンスは2018年の東京JAZZにも出演し多くの観客を魅了したことも記憶に新しいところです。V-Flowレーベルより『Viento Zonda』(VF 03)、『Levanter』(VF 02)、『Act 2』(VF 01)をリリース。ジャズ、クラシック、ワールド・ミュージックの境界線を自由に行き来する変幻自在のトランペットの音色が魅力です。 キングインターナショナル |
| 発売・販売元 提供資料(2019/02/12) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 01:21:00 ・収録曲 | 【曲目】 (1)Overture(5'18")/ (2)Peace and I are strangers grown(6'44")/ (3)Fear no danger; Cupid has thrown the dart (1'30")/ (4)A splendid time togethe(r 5'53")/ (5)The triumphs of love(3'00")/ (6)Love dance(6'22")/ (7)The witches (3'57")/ (8)Ritornel (5'48")/ (9)The sailors (5'07")/ (10)Horizon(4'50")/ (11)Sailors & witches (9'13")/ (12)Triumphant witches(5'13")/ (13)Crazy witches(6'42")/ (14)Great minds against themselves conspire(0'54")/ (15)Dido's lament (6'21")/ (16)With drooping wings(4'11") 【演奏】 カレファックス・リード五重奏団 [オリヴァー・ボエクホールン(オーボエ)、 イヴァー・ベリックス(クラリネット)、 ラーフ・ヘッケマ(サクソフォーン)、 イェルテ・アルトゥイス(バス・クラリネット)、 アルバン・ウェスリー(バスーン)]、 エリック・フロイマンス(トランペット) 【録音】 セッション録音:2018年6月28-27日/ルター派教会(ハーレム) 1.SACD Hybrid
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