6/2
時点_ポイント最大15倍
オットー・クレンペラー
オットー・クレンペラー 「モーツァルト: 交響曲集、アイネ・クライネ・ナハトムジーク(2種)、他<タワーレコード限定>」 SACD Hybrid
販売価格
12,100
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 当日-翌日出荷
たまるdポイント(通常) 110
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大14倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
※クーポン適用後の費用は決済画面で確認できます
- 商品情報
- レビュー
【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2019年03月29日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:SACD Hybrid / 構成数:5 / 製造国:国内 / レーベル:TOWER RECORDS DEFINITION SERIES / SKU:4997184102025 / 規格品番:TDSA-97 |
商品の紹介
| ※SACDハイブリッド盤。世界初SACD化(1-5,8-12) *6,7,13-16以外 ※豪華デジパック仕様。クレンペラー年表付(別添付) ※2019年最新マスタリング音源使用(SACD層、CD層を個別にマスタリング) ※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(中のジャケ面にオリジナル・ジャケット・デザインを5種使用) ※解説:川瀬 昇氏、解説書合計24ページ ※一部、マスターテープに起因する瑕疵がございます。ご容赦ください。 |
| 交響曲はモノラル録音を含め、EMIレーベルには第25番以降、再録音含め全部で16曲ありますが、今回のリリースではステレオで残された14曲と一部の管弦楽曲を選択しました。尚、EMIの名プロデューサー、ウォルター・レッグ(1906-79)が実演に接してクレンペラーとレコーディング契約するきっかけとなったのは第41番でした(最初の録音も1954年10月収録の第41番)。今回はステレオ録音を集成しているため含まれてはいませんが、その後のクレンペラーの歴史に残る音源を数多く産み出すきっかけとなったのがモーツァルトです(クレンペラーの生涯最後のセッション録音も1971年9月のセレナード第11番)。元々クレンペラーはモーツァルトを偏愛しており、残された音源に際してもその拘りが聴き取れます。まさに、「神は細部に宿る」が如きクレンペラーのモーツァルトを、高音質で十全に堪能ください。 このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を目指しています。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としてもお楽しみください。今回のDefinition Series第20弾は、計2タイトルを発売いたします。 (2/2) |
| タワーレコード(2019/02/28) |
| 旧EMIのクレンペラーSACD復刻企画始動!クレンペラーがステレオ録音で残した新旧含むモーツァルトの交響曲全14曲他を5枚に集成。一部世界初SACD化。新規解説付。 「クレンペラーSACD復刻シリーズI」 「DEFINITION SERIES」は今回で第20回目を迎えました。2015年3月に第1弾を発売してから4年が経過し、総タイトル数は37を数えます。埋もれていた旧EMIレーベルの名盤を中心に、様々な音源を復刻して来ましたが、EMIレーベルにはまだまだ有力なアイテムが目白押しです。そこで、第20弾到達を記念し、今回より不定期でクレンペラーの音源の一部を体系的にリリースすることにいたしました。加えて、現在のクレンペラー解釈の第一人者による新規解説を掲載し、「クレンペラー年表」(共通)を別添付した仕様で復刻いたします。 クレンペラーが旧EMIレーベルに1956年から64年にかけて収録したステレオ録音であるモーツァルトの交響曲全14曲と、"アイネ・クライネ・ナハトムジーク"の新旧録音他を5枚に集成しました。以前、市販で交響曲は6曲がSACD化済ですが、今回は2種存在する第38-40番の3曲のうち、56年録音の第38,39番の旧盤と、62年録音の第40番、そして第25,29,31,33,34番と管弦楽曲3曲は世界初CD化です。クレンペラーの真髄とも言えるモーツァルト音源が最新の高音質で蘇りました。今回の復刻のために、本国のオリジナル・マスターから96kHz/24bitでデジタル化したマスターを用い、SACD層、CD層別々にマスタリングを新規で行いました。今回の復刻のために、本国のオリジナル・マスターから96kHz/24bitでデジタル化したマスターを用い、SACD層、CD層別々にマスタリングを新規で行いました。その際、過去に発売された音源と極力比較する検証も行なった上で、音楽を最大限に生かすべく、オリジナルのアナログ・マスターテープを尊重した上での最適なマスタリングを心がけました。マスタリング・エンジニアは、これまで当シリーズのオーサリングを担当されてきた藤田厚生氏です。 (1/2) |
| タワーレコード(2019/02/28) |
収録内容
|
・構成数 | 5 ・収録曲 | 【曲目】 ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト: <DISC1> 1. 交響曲 第25番 卜短調 K.183/173dB 2. 交響曲 第31番 二長調 K.297/300a 「パリ」 3. セレナード 第13番 卜長調 K.525 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」(1956) 4. セレナード 第13番 卜長調 K.525 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」(1964) Recorded: 25.VII.1956, Kingsway Hall, London(1), 16-18.X.1963, No.1 Studio, Abbey Road, London(2), 25.III.1956, No.1 Studio, Abbey Road, London(3), 29-30.X. and 4.XI.1964, Kingsway Hall, London(4) Producers: Walter Legg(1-3), Peter Andry(4)、 Ballance engineers: Robert Gooch(1), Neville Boyling(2,4), Christopher Parker (3) <DISC2> 5. 交響曲 第29番 イ長調 K.201、 6. 交響曲 第35番 二長調 K.385 「ハフナー」、 7. 交響曲 第36番 ハ長調 K.425 「リンツ」 8. フリーメイソンのための葬送音楽 ハ短調 K.477/479a Recroded: 20,21 & 23.IX.1965, No.1 Studio, Abbey Road, London(5), 22-23.X.1960, No.1 Studio, Abbey Road, London(6), 19.VII.1956, Kingsway Hall, London(7), 9 & 14.XI.1964, No.1 Studio, Abbey Road, London(8) Producers: Peter Andry(5,6,8), Walter Legg(7)、 Balance engineers: Neville Boyling(5,8), Douglas Larter (6), Robert Gooch(7) <DISC3> 9. 交響曲 第33番 変ロ長調 K.319、 10. 交響曲 第38番二長調 K.504 「プラハ」(1956)、 11. 交響曲 第39番 変ホ長調 K.543(1956) Recorded: 20,21&23.IX.1965, No.1 Studio, Abbey Road, London(9), 20,23&24.VII.1956, Kingsway Hall, London(10), 23-24.VII.1956, Kingsway Hall, London(11) Producers: Peter Andry(9), Walter Legg(10,11)、 Balance engineers: Neville Boyling(9), Robert Gooch(10,11) <DISC4> 12. 交響曲 第34番 ハ長調 K.338、 13. 交響曲 第40番 ト短調 K.550(1956)、 14. 交響曲 第41番 ハ長調 K.551 「ジュピター」 Recorded: 18-19.X.1963, No.1 Studio, Abbey Road, London(12), 21&23.VII.1956, Kingsway Hall, London(13), 6-7.III.1962, Kingsway Hall, London(14) Producer: Walter Legg、 Balance engineers: Neville Boyling(12), Robert Gooch(13), Douglas Larter (14) <DISC5> 15. 交響曲 第38番 二長調 K.504 「プラハ」(1962)、 16. 交響曲 第39番 変ホ長調 K.543(1962)、 17. 交響曲 第40番 ト短調 K.550(1962) Recorded: 26-28.III.1962, Kingsway Hall, London(15,16), 8&28.III.1962, Kingsway Hall, London(17) Producer: Walter Legg、 Balance engineers: Douglas Larter 【演奏】 フィルハーモニア管弦楽団 (1-3,6,7,10-17)、 ニュー・フィルハーモニア管弦楽団 (4,5,8,9) オットー・クレンペラー(指揮) 【原盤レーベル】 Warner Classics(旧EMI音源) |






