1/17
時点_ポイント最大11倍
フェレンツ・フリッチャイ
フェレンツ・フリッチャイ 「1955ライヴ」 CD
販売価格
2,690
円 (税込)
- 出荷目安:
- 当日-翌日出荷
たまるdポイント(通常) 24
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大10倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2019年04月18日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:SWR Classic / SKU:4589538738471 / 規格品番:SWR19070CD |
商品の紹介
| 1955年10月の"軽音楽週間"でのライヴ録音がSWRのアーカイヴより登場。軽音楽と言ってももちろん今日でいうポップスのことではなく、比較的軽く聴けるクラシック音楽といった意味合いですが、フィリッチャイのプログラムはより踏み込んだものとなっており、有名な「ボレロ」の他は、得意としたコダーイなど通常は演奏機会の多くないものを組み合わせた、独自性高く興味深いものとなっています。なかでもツィンマーマンの「カボクロ」はフリッチャイの録音として初登場のレパートリーであり、同時代の音楽に深い理解をみせた彼だけに注目です。「ブルレスケ」とオネゲル「コンチェルティーノ」のソリストは、同時期にベルリン放送響と行われたDGへの録音と同じマルグリット・ウェーバーが担当。SWRのオリジナルテープから、丁寧なリマスターを施されています。 (C)RS |
| JMD(2019/03/29) |
| 【フリッチャイの精悍にして鋭いライヴ!凝った選曲にも注目】 1955年10月の「軽音楽週間」でのライヴ録音がSWRのアーカイヴより登場。軽音楽と言ってももちろん今日でいうポップスのことではなく、比較的軽く聴けるクラシック音楽といった意味合いですが、フィリッチャイのプログラムはより踏み込んだものとなっており、有名な「ボレロ」の他は、得意としたコダーイなど通常は演奏機会の多くないものを組み合わせた、独自性高く興味深いものとなっています。なかでもツィンマーマンの「カボクロ」はフリッチャイの録音として初登場のレパートリーであり、同時代の音楽に深い理解をみせた彼だけに注目です。「ブルレスケ」とオネゲル「コンチェルティーノ」のソリストは、同時期にベルリン放送響と行われたDGへの録音と同じマルグリット・ウェーバーが担当。SWRのオリジナルテープから、丁寧なリマスターを施されています。 ナクソス・ジャパン |
| 発売・販売元 提供資料(2019/03/11) |
収録内容
|
・構成数 | 1 ・収録曲 | 【曲目】 フレンツ・フリッチャイ(1914-1963) シュトゥットガルト・ライヴ 1955年10月10日 ロッシーニ、R.シュトラウス、コダーイ、ツィンマーマン、オネゲル、ラヴェル 1.ロッシーニ(1792-1868):「ランスへの旅」序曲 2.R.シュトラウス(1864-1949):ブルレスケ 3.コダーイ(1882-1967):ガランタ舞曲 4.ツィンマーマン(1918-1970):カボクロ ~ブラジルの肖像(バレエ組曲「アラゴアナ」より) 5.オネゲル(1892-1955):ピアノと管弦楽のためのコンチェルティーノ 6.ラヴェル(1875-1937):ボレロ 【演奏】 マルグリット・ウェーバー(ピアノ)…2、5 フレンツ・フリッチャイ(指揮) 南ドイツ放送交響楽団(シュトゥットガルト放送交響楽団) 【録音】 1955年10月10日 ヴィラ・ベルク、シュトゥットガルト モノラル・ライヴ |