2/10 時点_ポイント最大15倍
Various Artists

Various Artists 「Echo In The Canyon」 LP

販売価格
3,490
(税込)
出荷目安:
当日-翌日出荷
たまるdポイント(通常) 31

+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大14倍

※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。

表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍

マークは試聴できる楽曲です。
今なら10,000円(税込)以上購入で送料無料!
TOWER RECORDS ONLINE 売れ筋ランキング
  • 商品情報
  • レビュー

【販売店・発送】 タワーレコード株式会社

商品の情報
発売日:2019年11月29日 / ジャンル:ROCK/POP / フォーマット:LP / 構成数:1 / 製造国:ヨーロッパ盤 / レーベル:BMG/ADA / SKU:4050538493962 / 規格品番:5053849396

商品の紹介
サウンドトラックにフィーチャーされているのは、ジェイコブ・ディランを中心に、本映画にも登場するアーティスト達による時代を超えた楽曲の数々。例えばママス&パパスが1965年にリリースしたデビュー・シングル「Go Where You Wanna Go」は、ジェイコブ・ディランとジェイド・カストリノスによってオーガニックなフォーク・ロック・ナンバーとして演奏され、ベックはザ・バーズの「The Bells of Rhymney」や「Goin' Back」を取り上げている。またバッファロー・スプリングフィールドの「Questions」では、スティーヴン・スティルスとジェイコブ・ディランが共演したり、またニール・ヤングが「What's happening」や「I Just Wasn't Made For These Times」など2曲でフィーチャーされていたりと聴きどころも満載。さらにサウンドトラックCDのみに"ボーナス・トラック"として、イーグルス・オブ・デス・メタルのジョユ・オムとジェイコブ・ディランによるモンキーズの「She」が収録されているのも注目である。

サウンドトラックのプロデュースを手掛けたのは、映画の監督でもあるアンドリュー・スレイター。収録されているスペシャルなコラボレーションを含むパフォーマンスは、収録されている楽曲のオリジナル・ヴァージョンでも使用されたサンセット・サウンドやウェスタン・レコーダーズを始めとするロサンゼルスの歴史あるレコーディング・スタジオで録音された。このドキュメンタリーがあったからこそ、実現した貴重な演奏ばかり。アメリカン・ミュージック・ファンなら是非とも押さえておきたいアルバムだ。

1960年代後半、多くの夢見るミュージシャンたちが集まり、互いを刺激し、音楽を共に作りながら、大きな音楽の流れを生み出していったローレル・キャニオン。そこで生まれた音楽に影響を受けた若き世代が、その軌跡を辿り、当時を知るミュージシャンたちと語り合うことによって、また新たな音楽が生まれ、その遺伝子が受け継がれていく――そんなアメリカン・ミュージックの理想郷が聴こえてくるサウンドトラック、それが『ECHO IN THE CANYON』なのだ。(2/2)
発売・販売元 提供資料(2019/06/21)
1960年代後半、カリフォルニア・サウンドの理想郷はローレル・キャニオンにあった。
アメリカ西海岸のミュージック・シーンを、当時シーンの一員であったアーティスト達のインタビューと共に振り返るドキュメンタリー映画『ECHO IN THE CANYON』から生まれた幸せなサウンドトラック。このドキュメンタリーがあったからこそ実現した、ジェイコブ・ディランを中心とした珠玉のコラボレーションが収録された、全アメリカン・ミュージック・ファン必聴の1枚が待望のアナログLPでも発売!

1960年代アメリカ西海岸のミュージック・シーンを振り返るドキュメンタリー映画『ECHO IN THE CANYON』。音楽ジャーナリストやマネージャー、レーベルのCEOなどを務めてきた"業界のベテラン"、アンドリュー・スレイターの初監督作品である本作は、ローレル・キャニオンの音楽シーンの黎明期(1965年から1967年頃)を、実際シーンの一員であったミュージシャンたちのインタビューや証言を通して辿る作品である。2018年のロサンゼルス映画祭のオープニング作品を飾り、高い評価を受けた本作品が5月24日のロサンゼルス、5月31日のニューヨークでの上映を皮切りに、6月から全米各地で公開されるが、その公開に合わせ、サウンドトラックが発売となる。

ジェイコブ・ディランをナビゲーター役に、ジャクソン・ブラウンやエリック・クラプトン、デヴィッド・クロスビー、トム・ペティ、ミシェル・フィリップス、リンゴ・スター、スティーヴン・スティルス、ブライアン・ウィルソンなどなど、錚々たるアーティスト達がローレル・キャニオン・シーンについて語ったインタビューを当時の貴重な映像を交えてフィーチャーした本映画は、また一方で、そのアーティスト達と彼らが生み出した音楽に大きな影響を受けた、ジェイコブ・ディランやベック、ノラ・ジョーンズ、フィオナ・アップルなど若い世代のアーティストが、自分たちが受け継いだものについて語り、偉大なる先輩たちの音楽を自分なりに解釈し、演奏していく姿も捉えているのだ。また、ここに登場するトム・ペティのインタビューは、残念ながら彼の生前最後の映像インタビューとなってしまった。(1/2)
発売・販売元 提供資料(2019/06/21)
As a film and an album, Echo in the Canyon is designed to celebrate the glory days of Los Angeles' Laurel Canyon. Those would be the years between 1964 and 1967, which encompass the prime of folk-rock, the music made when the Byrds played the songs of Pete Seeger and Bob Dylan with an electrified jangle. As it happens, Jakob Dylan, son of Bob, plays a pivotal role in Echo in the Canyon, acting as the guide in the film's journey through the past and anchoring the 13 cover versions that comprise the film's soundtrack. The soundtrack to Echo in the Canyon shows how the entire project tends to conflate the sound of Hollywood and the sound of the beach with the sound of the canyon -- a perhaps inevitable move, as there was so much crossover between these specific L.A. scenes. That said, having the Beach Boys play such a prominent role on Echo in the Canyon feels just slightly off, and having "In My Room" and "I Just Wasn't Made for These Times" here alongside the Association's AM staple "Never My Love" and the Monkees' "She" ever so slightly turns the album into a good-hearted oldies revival, as Jakob Dylan, his crackerjack studio band, and a rotating cast of duet partners play with the gusto of a good bar band. Since everybody involved is a pro, this is tight, not loose, which means every cut feels a little too tidy and straight. Dylan proves to be an amiable host, coaxing out friendly harmonies from Beck and Josh Homme while happily ceding the spotlight to Fiona Apple, Regina Spektor, and Norah Jones and the mellow camaraderie is appealing and even ingratiating. It isn't especially compelling, though. After a while, the album settles into a genial groove, generating good vibes but also the desire to put this CD away so you can dig out the old records and hear the originals. ~ Stephen Thomas Erlewine
---
収録内容
・構成数 | 1

1.LP

1.LP

Various Artists 「Echo In The Canyon」 LPのレビュー

投稿されたレビューは0件です。

この商品のカテゴリ

同カテゴリのおすすめ商品

別カテゴリのおすすめ商品

ふるさと納税百選のおすすめ返礼品