2/18
時点_ポイント最大11倍
サイモン・ラトル
サイモン・ラトル 「ブルックナー: 交響曲第6番」 SACD Hybrid
販売価格
2,690
円 (税込)
- 出荷目安:
- 当日-翌日出荷
たまるdポイント(通常) 24
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大10倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2019年11月07日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:SACD Hybrid / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:LSO Live / SKU:822231184225 / 規格品番:LSO0842 |
商品の紹介
| ラトル&LSO ブルックナー6番! ラトルが導く6番像をLSOが忠実に再現 ラトルとLSOによる2019年1月録音の、ブルックナー第6番の登場。ベンヤミン=グンナー・コールス(1965年生まれ)原典版を使用しています。コールスは、1995年から2011年までMWVブルックナー全集の副編集者を務めブルックナーの第9番のフィナーレ(2012年出版)の校訂を担当、さらに現在はショット社より出版進行中のブルックナー全集の監修者を2013年より務めており、7番(2015年/ラトル指揮ベルリン・フィルにより初演)、第6番(2016年)、ミサ・ソレムニス(2017年)、第5番(2018年)、レクイエムニ短調(2018年)が出版されているほか、モーツァルトのレクイエムの校訂を手がけ、さらには指揮活動も行っています。このコールス版を用いてラトルは2016年にエイジ・オブ・エンライトメント管弦楽団とレコーディングを行っています(2016年にパリで行われた世界初演公演も同じ組み合わせ)が、約3年の時を経て、再びこの版に、今回は手兵LSOと取り組みました。ブルックナーの交響曲第6番は、彼の残した一連の交響曲の中でも最もブルックナー'らしい'作品ともいえるでしょう。コントラストに飛んだ空気、暗闇から光へと至る息の長い旋律、19世紀の交響曲作品の中でも最も謎めいた終末を迎える作品のひとつといえるでしょう。LSOは、ラトルが導く6番像をこれ以上なく忠実に響かせているよう。ラトルとLSOの一体感が印象的なブルックナーとなっております。 キングインターナショナル |
| 発売・販売元 提供資料(2019/10/02) |
収録内容
|
・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 00:56:00 ・収録曲 | 【曲目】 ブルックナー:交響曲第6番 イ長調 WAB.106〔ベンヤミン=グンナー・コールス版(2015年) 【演奏】 サー・サイモン・ラトル(指揮) ロンドン交響楽団 【録音】 2019年1月、バービカン・ホール(ロンドン) 1.SACD Hybrid
|