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ラファエル・ピション
ラファエル・ピション 「グルック: 歌劇《オルフェとウリディス》 1859年ベルリオーズ版」 DVD
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- 商品情報
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2019年10月29日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:DVD / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:Naxos / SKU:4945604806381 / 規格品番:2110638 |
スペック
|
収録時間:99分 字幕:日本語、フランス語(歌唱言語)、英語、フランス語、ドイツ語、韓国語 映像:カラー 16/9 NTSC All Region 片面2層 音声:Dolby Digital 2.0 & 5.1 |
商品の紹介
| グルックの傑作をさらに輝かせるベルリオーズ版《オルフェとウリディス》登場! グルックの代表作《オルフェオとエウリディーチェ》(イタリア語歌唱)は、1762年にウィーンで初演された後、1774年には大規模な改訂が施され、パリで《オルフェとウリディス》(フランス語歌唱)として初演されています。グルックに深く心酔していたベルリオーズは、この作品に手をいれることを構想、主人公オルフェ役にメゾ・ソプラノを起用し楽器編成を拡大するだけでなく、いくつかのアリアにカデンツァを挿入し、作品全体を華やかなものへと改編しました。その結果、上演は大成功を収めました。本映像では二人のタイトルロール、現代最高のメゾ・ソプラノの一人、マリアンヌ・クレバッサ(オルフェ)、古楽界注目のソプラノ、エレーヌ・ギュメット(ウリディス)に加えてレア・デサンドル(愛の神)が見事な歌唱を披露。さらにモダンで美しく造形された舞台に、ダンサーたちが印象的な舞踏を繰り広げます。アンサンブル・ピグマリオンを縦横に指揮するピションは、歌唱と舞踊を支えつつ、軽快さと重厚さを併せ持つ音楽づくりにより、グルックとベルリオーズの時を超えた共作ともいえるこの作品の神髄に迫ります。 ナクソス・ジャパン |
| 発売・販売元 提供資料(2019/09/25) |
| グルックの代表作≪オルフェオとエウリディーチェ≫(イタリア語歌唱)は、1762年にウィーンで初演された後、1774年には大規模な改訂が施され、パリで≪オルフェとウリディス≫(フランス語歌唱)として初演されています。グルックに深く心酔していたベルリオーズは、この作品に手をいれることを構想、主人公オルフェ役にメゾ・ソプラノを起用し楽器編成を拡大するだけでなく、いくつかのアリアにカデンツァを挿入し、作品全体を華やかなものへと改編しました。その結果、上演は大成功を収めました。本映像では二人のタイトルロール、現代最高のメゾ・ソプラノの一人、マリアンヌ・クレバッサ(オルフェ)、古楽界注目のソプラノ、エレーヌ・ギュメット(ウリディス)に加えてレア・デサンドル(愛の神)が見事な歌唱を披露。さらにモダンで美しく造形された舞台に、ダンサーたちが印象的な舞踏を繰り広げます。アンサンブル・ピグマリオンを縦横に指揮するピションは、歌唱と舞踊を支えつつ、軽快さと重厚さを併せ持つ音楽づくりにより、グルックとベルリオーズの時を超えた共作ともいえるこの作品の神髄に迫ります。 (C)RS |
| JMD(2019/10/02) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・商品仕様情報詳細 | 日本語字幕あり ・録音 | ステレオ ・収録曲 | 【曲目】 グルック(1714-1787):歌劇《オルフェとウリディス》 4幕 1859年ベルリオーズ(1803-1869)版 ピエール=ルイ・モリーヌによるフランス語翻訳台本 【演奏】 オルフェ…マリアンヌ・クレバッサ(メゾ・ソプラノ) ウリディス…エレーヌ・ギュメット(ソプラノ) アムール(愛の神)…レア・デサンドル(メゾ・ソプラノ) ダンサーたち: クレール・カルペンティエ/エロディ・チャン/トミー・アントルサングル/ヤニス・フランソワ/マルゲリータ・ミシャテッリ/シャルロッテ・シエピオラ アンサンブル・ピグマリオン(合唱&オーケストラ) ラファエル・ピション(指揮) オーレリアン・ボリ(演出) タイシル・ファデル(ドラマトゥルギー) オーレリアン・ボリ&ピエール・ドゥクィヴル(装置) マヌエラ・アニェシーニ(衣装) アルノ・ヴェラ(照明) フランソワ・ルシヨン(映像ディレクター) 【収録】 2018年10月16.18日 パリ、オペラ=コミック座 |