6/5
時点_ポイント最大26倍
アルベルト・レカセンス
モラレス: ヤコブの嘆き CD
販売価格
2,790
円 (税込)
- 出荷目安:
- 当日-翌日出荷
たまるdポイント(通常) 25
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大25倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
※クーポン適用後の費用は決済画面で確認できます
- 商品情報
- レビュー
【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2019年11月21日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:Lauda / SKU:4589538747695 / 規格品番:LAU019 |
商品の紹介
| イタリアなどでも活躍し、ビクトリアと共にルネサンス期のスペインを代表する作曲家であるモラレス。彼が数多く残した、難易度が高く個性的、自由で先進的な宗教声楽曲を集めていますが、その小規模な作品を集めたアルバムはこれまでもそう多くはなく、貴重なものと言えます。今回は復活祭前の節制期間である四旬節(イエスの受難と人類の罪に思いを馳せて慎み深く祈る時期)と、その準備期間にあたる七旬節に光をあてたプログラム。厳粛な響きのア・カペラで、引き締まったソリスト編成の演奏解釈がよく似合います。スペインの貴重かつ重要な作品を掘り下げたアルバム作りに定評のある、レカセンスとラ・グランド・シャペルによる丁重で美しいアンサンブルでどうぞ。 (C)RS |
| JMD(2019/10/19) |
| 【ルネサンス・スペインを代表する作曲家の一人、モラレスの宗教作品集】 イタリアなどでも活躍し、ビクトリアと共にルネサンス期のスペインを代表する作曲家であるモラレス。彼が数多く残した、難易度が高く個性的、自由で先進的な宗教声楽曲を集めていますが、その小規模な作品を集めたアルバムはこれまでもそう多くはなく、貴重なものと言えます。今回は復活祭前の節制期間である四旬節(イエスの受難と人類の罪に思いを馳せて慎み深く祈る時期)と、その準備期間にあたる七旬節に光をあてたプログラム。厳粛な響きのア・カペラで、引き締まったソリスト編成の演奏解釈がよく似合います。スペインの貴重かつ重要な作品を掘り下げたアルバム作りに定評のある、レカセンスとラ・グランド・シャペルによる丁重で美しいアンサンブルでどうぞ。 ナクソス・ジャパン |
| 発売・販売元 提供資料(2019/10/16) |
収録内容
|
・構成数 | 1 ・収録曲 | 【曲目】 クリストバル・ド・モラレス(1500-1553):ヤコブの嘆き 四旬節のためのアンティフォナとレスポンソリウム 《七旬節(四旬節の前に)》 1. 死の悲しみに取り巻かれて(5声/七旬節主日のための入祭唱) 2. 天の王国が何に似ているかといえば/しかし夜が訪れ(4声/六旬節主日のための) 3. そのときイエスは大勢の人々の前で(4声/六旬節第9主日のためのレスポンソリウム) 《四旬節》 4. 衣を変えて/戸口に向かい(4声/四旬節第四週、灰の水曜日のベネディクトゥスに続けて) 5. 戸口をくぐり、祭壇へ(4声/四旬節第四週、灰の水曜日のベネディクトゥスに続くアンティフォナ) 6. よりよき者となるよう心がけよう(5声/四旬節第四週のためのレスポンソリウム) 7. カナンの女が主イエスに向かって叫び/しかし彼女はなお近づき(5声/四旬節第1週以降、四旬節第2主日のための) 8. どれほど、主の雇い人たちが/主よ、わたしは罪を犯しました(6声/四旬節第2主日後の土曜のためのレスポンソリウム) 9. ヤコブは悲しみに暮れていた(5声/四旬節第3主日のための第9レスポンソリウム) 10. するとイエスはパンを手にして(4声/四旬節第4主日の前に) 11. 毎日のように罪を犯すわたしは(4声/四旬節のための) 《聖週間》 12. おお十字架よ、唯一の希望よ(5声/「旗を掲げて王は」の調べ、聖週間主日のための) 13. まさにそのとき、十字のそばに立っていた(4声/聖週間主日後の第4週のための) 14. 眠らずに祈りなさい(4声/聖週間の棕櫚の主日のための) 15. あなたの十字架に/わたしたちを憐れんでください(4声/聖週間第4週準備のための讃歌) 【演奏】 ラ・グランド・シャペル (S、CT、CT、T、T、Br、Bs) アルベルト・レカセンス(指揮) 【録音】 2018年9月30日-10月2日、ペルネック修道院、オーストリア |







