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ロペス・グラサ四重奏団
ロペス・グラサ四重奏団 「ブラガ・サントス: 室内楽全集 第1集」 CD
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2020年01月23日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:Toccata Classics / SKU:4589538749309 / 規格品番:TOCC207 |
商品の紹介
| ジョリー(ジョリ)・ブラガ・サントスは20世紀ポルトガルにおける最も重要な作曲家の一人。初期の作品はロマン派の様式に拠っていますが、1960年頃を境に作風が変化、半音階主義と民族音楽を巧みに取り入れるようになり、一時期はイギリスの作曲家、ヴォーン・ウィリアムズやモーランから影響を受けた色彩豊かな作品を書き上げています。この第1集では1945年、ブラガ・サントス21歳の時に書かれた弦楽四重奏曲第1番、1986年作曲の弦楽六重奏曲まで、およそ40年の間に書かれた3つの作品を聴くことができ、ブラガ・サントスの様々な作風を味わえます。中でも、弦楽四重奏曲第2番、第2楽章で聴かれる息の長い旋律は強く印象に残ります。 ナクソス・ジャパン |
| 発売・販売元 提供資料(2019/12/17) |
| ジョリー(ジョリ)・ブラガ・サントスは20世紀ポルトガルにおける最も重要な作曲家の一人。初期の作品はロマン派の様式に拠っていますが、1960年頃を境に作風が変化、半音階主義と民族音楽を巧みに取り入れるようになり、一時期はイギリスの作曲家、ヴォーン・ウィリアムズやモーランから影響を受けた色彩豊かな作品を書き上げています。この第1集では1945年、ブラガ・サントス21歳の時に書かれた弦楽四重奏曲第1番、1986年作曲の弦楽六重奏曲まで、およそ40年の間に書かれた3つの作品を聴くことができ、ブラガ・サントスの様々な作風を味わえます。中でも、弦楽四重奏曲第2番、第2楽章で聴かれる息の長い旋律は強く印象に残ります。 (C)RS |
| JMD(2019/12/13) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 01:18:41 ・収録曲 | 【曲目】 ジョリ・ブラガ・サントス(1924-1988):室内楽全集 第1集 1-4.弦楽四重奏曲 第1番 ニ短調 Op.4(1945) 5-7.弦楽四重奏曲 第2番 Op.27(1957) 8-10.弦楽六重奏曲 Op.65(1986) 世界初録音 【演奏】 ロペス・グラサ四重奏団 [メンバー] ルイス・パチェコ・クニャ(ヴァイオリン) マリア・ホセ・ラジーニャ(ヴァイオリン) イサベル・ピメンテル(ヴィオラ) カトリーヌ・ストリンクス(チェロ) レオノール・ブラガ・サントス(ヴィオラ)…8-10 イレーネ・リマ(チェロ)…8-10 【録音】 2017年11月1-3日,2018年4月4-6日 Centro Cultural de Belem, Lisbon 1.CD
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