2/8
時点_ポイント最大20倍
The Doors
The Doors 「ウインターランド 1967」 CD
販売価格
2,530
円 (税込)
- 出荷目安:
- 当日-翌日出荷
たまるdポイント(通常) 23
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大19倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2020年02月26日 / ジャンル:ROCK/POP / フォーマット:CD / 構成数:1 / 製造国:国内 / レーベル:ETERNAL GROOVES / SKU:4589767512705 / 規格品番:EGRO-0040 |
商品の紹介
| 伝説のボーカリスト、ジム・モリソンの哲学・文学的歌詞とジャズの香り漂うポップソングで、1967年いきなりデビューヒットを飾り、カウンターカルチャーを体現するロックバンドとなったザ・ドアーズ。反抗と無秩序、ドラッグを愛すジムが、ゴシップと共に無軌道の果てに、1971年にパリで消息不明となるまで、そのわずか4年間のドアーズの活動期間から現在も時折、未発表ライヴが公式リリースされては話題を集めています。ここにはその伝説のライヴの中から、デビューの年・・1967年の年末、西海岸ロックの聖地ウインターランドで行われた、3日連続公演から2公演のライヴ音源を収録。 (C)RS |
| JMD(2020/01/21) |
| ドアーズ、絶頂期の秘蔵ライヴ登場! Eternal Groovesの"ROCK OFF"シリーズから登場! 伝説のボーカリスト、ジム・モリソンの哲学・文学的歌詞とジャズの香り漂うポップソングで、1967年いきなりデビューヒットを飾り、カウンターカルチャーを体現するロックバンドとなったザ・ドアーズ。 反抗と無秩序、ドラッグを愛すジムが、ゴシップと共に無軌道の果てに、1971年にパリで消息不明となるまで、そのわずか4年間のドアーズの活動期間から現在も時折、未発表ライヴが公式リリースされては話題を集めています。 しかし、そのほとんどは1968年から1970年のライヴで、デビューの年・・1967年のドアーズを確認できるライヴ音源は皆無でした。 ここには、遂にその伝説の1967年の年末、西海岸ロックの聖地ウインターランドで行われた、3日連続公演から2公演のライヴ音源を収録しています。 会場内で関係者によて録音され、途中カットやスタッフによる会話も聴こえる生々しいもの。ヒスノイズも聴こえますが、ギターに近い音像で、安定した音質で記録されており、絶頂期のドアーズをとらえた非常に貴重な音源といえるでしょう。ジムもまだドラッグ漬けになる前の、パフォーマーとしての絶頂期のライヴとして、ドアーズの研究家達に喝采を持って迎えられた発掘音源です。 まずは初日12月26日、1曲目の「バックドアー・マン」で、いきなり狂気のようにアザ笑いを繰り返し、テンションのあがった状態のジム。2曲目「ブレイク・オン・スルー」ではライヴ用のイントロの最中に、「おまえら分かってるのか!」とアジりながら歌いだすジム。曲中でもアドリブで歌うジムの発する呼びかけに、観客も呼応し、徐々に場内は熱気をはらんで行きます。 そんなライヴでこそ生み出されるバイブレーションを、あたかもシャーマンのように操るジムの魔術のようなステージは、このような無修正のライヴでこそリアルに感じられるものです。キーボードのレイ・マンザレクがボーカルを取る、珍しいマディ・ウォータース・メドレーや、12月28日公演では「You're Lost Little Girl」など珍しい曲も。 ボーナスとして、中日の12月27日にTV放映(収録は12/4)された『The Jonathan Winters Show』でのライヴ2曲を追加収録。放送中は、ドアーズ自身はウインターランドのステージで、ライヴを中断しステージにTVを置いて放映を観たという伝説のパフォーマンスです。 当時の状況、エピソード、曲目などの日本語解説文を内ジャケに掲載。 日本著作権協会JASRAC許諾商品 Getty Images Japanのライセンス写真使用ジャケ |
| 発売・販売元 提供資料(2020/02/19) |
収録内容
|
・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 01:12:55 1.CD
|