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マリアン・コンソート
マリアン・コンソート 「秘密の礼拝 ~ ウィリアム・バードの「隠れカトリック」の音楽」 CD
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2020年03月14日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:1 / 製造国:輸入盤:国内流通仕様 / レーベル:Delphian / SKU:4947182113967 / 規格品番:PDCD34230 |
商品の紹介
| マリアン・コンソートの最新作は"バード"! カトリックの"秘密の礼拝"のために書かれた傑作集! 世界有数の合唱団を輩出してきたイギリスにおいて、次代を担うア・カペラ・グループのニュースターとしての地位を確立し、圧倒的な存在感を発揮している合唱王国の新時代の象徴、マリアン・コンソート。「悲しみの足跡の中に」(PDCD 34215)、「父よ、われは天に対し」(PDCD 34205)に続くマリアン・コンソートの最新録音は、カトリック教徒としてのウィリアム・バード(1539/40-1623)がその信仰への情熱から生み出した「4声のミサ曲」」に代表される傑作の数々! 英国国教会がカトリックを排斥し、国教会とカトリックが混在していた当時のイングランドにおいて、秘密裏にカトリックを信仰し続けながら国教会のための音楽の作曲を行うものの、1585年には国教会忌避者リストにその名前が掲載されてしまうなど、時代に翻弄されながらもカトリック信仰を貫き激動の時代を生き抜いたバード。 カトリック信者である貴族の私邸で行われる「秘密の礼拝」のために、ラテン語のミサ曲やモテットを書き続けたことは非常に有名であり、カトリックのために作曲された作品群こそが、バードの最高傑作として評価され続けています。 マリアン・コンソートは、結成当初からイギリス・ルネサンス時代の音楽、特にバードの音楽を最重要レパートリーの1つとして取り上げ続けてきており、今回の「秘密の礼拝」は、まさに満を持して実現した自信作。 合唱王国イギリスが世界に誇るニュースターたちが歌うバードの「秘密の礼拝」のための音楽。どうぞご期待下さい! 東京エムプラス |
| 発売・販売元 提供資料(2020/01/30) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・商品仕様サマリー | 解説書日本語訳&日本語曲目表記オビ付き ・収録曲 | 【曲目】 バード: ミゼレーレ・メイ すべての者よ、主にあって喜べ キリエ、グロリア(4声のミサ曲より) 主の聖なる人々よ クレド(4声のミサ曲より) アヴェ・マリア 天よ、喜び歌え サンクトゥス&ベネディクトゥス(4声のミサ曲より) 神に従う人の魂は アニュス・デイ(4声のミサ曲より) 神のおかげで 心の清い人々は、幸いである 不幸なる我が身 【演奏】 マリアン・コンソート 〔シャーロット・アシュリー(ソプラノ)、 ルシンダ・コックス(ソプラノ)、 ヘレン・チャールストン(アルト)、 ハンナ・クック(アルト)、 ローリー・マクリーリー(カウンターテナー&ディレクター)、 エドワード・ロス(テノール)、 アシュリー・ターネル(テノール)、 マイケル・クラドック(バス)、 エドムンド・サディントン(バス)〕 【録音】 2019年8月5日-7日、クライトン・カレッジ教会(ミッドロージアン、イギリス) |