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ヴェロニク・ジャンス
ヴェロニク・ジャンス 「『夜』ベル・エポック歌曲集」 CD
販売価格
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- 商品情報
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2020年04月23日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:Alpha / SKU:4589538754365 / 規格品番:ALPHA589 |
商品の紹介
| 19世紀末から第一次世界大戦前、一般にベル・エポックと呼ばれる時代を中心としたフランス歌曲を集めた一枚。デビュー時から得意としているバロック作品のほか、近年は近代作品でも高く評価されているフランスのソプラノ、ヴェロニク・ジャンスと、ボルドー生まれの気鋭のヴァイオリニスト岡田修一率いるアンサンブル、イ・ジャルディーニによる共演です。華やかなベル・エポックの作品から、<夜>が持つ様々な顔と魂の関りをテーマに、4つの側面に分けた興味深い選曲。ジャンスならではの豊かな表情で、それぞれの作品が持つ世界を掘り下げます。エディト・ピアフの名曲「薔薇色の人生」が聴けるのも嬉しいところ。室内アンサンブルの編曲は、ロマン派フランス音楽センター(PALAZZETTO BRU ZANE)のデイレクター、ドラトヴィツキによる、深い理解に基づいた作品愛あふれるものです。 (C)RS |
| JMD(2020/03/10) |
| 【ジャンスが歌いあげる4つの「夜」のかたち】 19世紀末から第一次世界大戦前、一般にベル・エポックと呼ばれる時代を中心としたフランス歌曲を集めた一枚。デビュー時から得意としているバロック作品のほか、近年は近代作品でも高く評価されているフランスのソプラノ、ヴェロニク・ジャンスと、ボルドー生まれの気鋭のヴァイオリニスト岡田修一率いるアンサンブル、イ・ジャルディーニによる共演です。 華やかなベル・エポックの作品から、「夜」が持つ様々な顔と魂の関りをテーマに、4つの側面に分けた興味深い選曲。ジャンスならではの豊かな表情で、それぞれの作品が持つ世界を掘り下げます。エディト・ピアフの名曲「薔薇色の人生」が聴けるのも嬉しいところ。室内アンサンブルの編曲は、ロマン派フランス音楽センター(PALAZZETTO BRU ZANE)のデイレクター、ドラトヴィツキによる、深い理解に基づいた作品愛あふれるものです。 ナクソス・ジャパン |
| 発売・販売元 提供資料(2020/03/09) |
| Its possible that this program wouldnt have come out as well if done by anyone other than Veronique Gens, who hardly shows any diminution in her considerable powers after 25 years on the road. She attempts a kind of double progression, with the songs and instrumental pieces on the album embodying the moods of the titular nights: evening, pleasant dreams, nightmares, and awakening. Beyond that, the program goes from the core melodie repertory forward to the popular flavor of La vie en rose and the semi-popular Reynaldo Hahn, and back to Berlioz and Liszt. Along the way are several lovely items that even devotees of French song may not have heard, and Gens, who has increasingly specialized in this music, sings them with exquisite sensitivity. As if to emphasize the diversity of the program, the material, except for the instrumental interludes (which are an entirely authentic aspect), is all arranged for (or was originally for) the combination of voice and the piano quintet I Giardini. With most singers, the program might have fallen apart, but with Gens, it gives a delightful quality of discovering something new around every corner. |
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収録内容
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・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 01:01:32 ・収録曲 | 【曲目】 『夜』 ベル・エポック歌曲集 《夕暮れ/愛の夜》 1.ギヨーム・ルクー:『3つの詩曲』より 「夜想曲」 2.ガブリエル・フォーレ:『優しい歌』より 「白い月は 森の中に輝く」* 3.エクトル・ベルリオーズ:『夏の夜』より 「未知の島」* 《夢/異国の夜》 4.フェルナン・ド・ラ・トンベル:「東洋」 (器楽)* 5.ジュール・マスネ:「スペインの夜」* 6.カミーユ・サン=サーンス:「東洋の夢」* 《悪い夢/不安な夜》 7.エルネスト・ショーソン:「終わりなき歌」 8.フランツ・リスト:「悲しみのゴンドラ」チェロとピアノのための 9.ギイ・ロパルツ:『ハインリヒ・ハイネの抒情的間奏曲からの4つの詩』より「愛の死によって」* 10.ガブリエル・フォーレ:「夢のあとに」* 《陶酔/祝宴の夜》 11.シャルル=マリー・ヴィドール:『ピアノ五重奏曲第1番』Op.7 より 第3楽章モルト・ヴィヴァーチェ 12.ルイギ(ルイ・グリエルミ):「薔薇色の人生」* 13.アンドレ・メサジェ:歌劇『仮面の愛』より「恋人がふたり」* 14.レイナルド・アーン:オペレッタ『レヴュー』より 「最後のワルツ」* *=アレクサンドル・ドラトヴィツキ編曲 【演奏】 ヴェロニク・ジャンス (ソプラノ) イ・ジャルディーニ 岡田修一、パブロ・シャッツマン (ヴァイオリン) レア・エンニーノ (ヴィオラ) ポーリーヌ・ビュエ (チェロ) ダヴィド・ヴィオリ (ピアノ) 【録音】 2019年8月26-29日 リエージュ・フィルハーモニー・ホール、ベルギー 1.CD
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