1/29
時点_ポイント最大2倍
ストックホルム・シンドローム・アンサンブル
ストックホルム・シンドローム・アンサンブル 「ブレット・ディーン: 「天使たちの声」」 SACD Hybrid
販売価格
3,490
円 (税込)
- 出荷目安:
- 当日-翌日出荷
たまるdポイント(通常) 31
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大1倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2020年06月19日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:SACD Hybrid / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:BIS / SKU:7318599923444 / 規格品番:BISSA2344 |
商品の紹介
| ブレット・ディーン、グバイドゥーリナ、ワーグナーの 「天使」にまつわる作品集 SACDハイブリッド盤。ブレット・ディーン(1961-)の「天使たちの声」にはじまる当アルバムは、グバイドゥーリナ、ワーグナーの歌曲「天使」とともに"天使"にまつわる作品を主軸にバッハ、ラフマニノフ、シュニトケの作品を織り交ぜ構成されております。 ディーンはヴィオラの名手としても知られ、ベルリン・フィルの団員を14年務めたキャリアをもちますが、近年は作曲活動に力を注いでおり、BISレーベルからもディーンの自作自演集などをリリースしております。「天使たちの声」は1996年、イギリスの名ピアニスト、イモージェン・クーパーとディーンを含むベルリン・フィルの演奏者によって初演された2楽章構成の作品。オーストリアの詩人ライナー・マリア・リルケ(1875-1926)の連作詩『ドゥイノの悲歌』の最初の詩からインスピレーションを与えられ作曲しました。シューベルトの「鱒」と同じ演奏形態であるピアノ五重奏で書かれ、驚くほど多彩な表現に満ちております。 演奏はローレンス・パワーとのデュオでも名高いピアニスト、サイモン・クロフォード=フィリップスとスウェーデンをはじめヨーロッパのオーケストラの首席奏者で結成されたストックホルム・シンドローム・アンサンブル、ヴァイオリンのアンドレイ・パワー、ヴィオラのローレンス・パワー、そしてメゾ・ソプラノのクリスティアーネ・ストーティンです。 キングインターナショナル |
| 発売・販売元 提供資料(2020/05/18) |
収録内容
|
・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 01:04:06 ・収録曲 | 【曲目】 (1)ブレット・ディーン(1961-):「天使たちの声」~ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバスとピアノのための(1996) (2)ソフィア・グバイドゥーリナ(1931-):「天使」~メゾ・ソプラノとコントラバスのための(1994) (3)セルゲイ・ラフマニノフ(1873-1943):「音楽」~『14 の歌曲』 Op.34より第8 曲 (4)ヨハン・セバスティアン・バッハ(1685-1750):コラール前奏曲「汝の御前に我は進まん」BWV668【ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス編】 (5)グバイドゥーリナ:バッハのコラール「汝の御座の前に、われ進み出で」による瞑想曲~チェンバロ、2つのヴァイオリン、ヴィオラ、チェロとコントラバスのための(1993) (6)リヒャルト・ワーグナー(1813-1883):「天使」~『ヴェーゼンドンク歌曲集』WWV 91より第1 曲 (7)ラフマニノフ:「ここはすばらしい場所」~『12 の歌』Op.21より第7 曲 (8)アルフレート・シュニトケ(1934-1998):「賛歌」第2 番~チェロとコントラバスのための『4 つの賛歌』より(1974) 【演奏】 ストックホルム・シンドローム・アンサンブル 【(4)(5)マリン・ブロマン(ヴァイオリン)、マリン・ウィリアム=オルソン((5)ヴァイオリン、(4)ヴィオラ)、 (1)(4)(5)(8)ヨハネス・ロスタモ(チェロ)、(1)(2)(4)(5)(8)リック・ストーティン(コントラバス)、 サイモン・クロフォード=フィリップス((1)(3)(6)(7)ピアノ、(5)チェンバロ)】 (1)アンドレイ・パワー(ヴァイオリン) (1)(5)ローレンス・パワー(ヴィオラ) (2)(3)(6)(7)クリスティアーネ・ストーティン(メゾ・ソプラノ) 【録音】 セッション録音:(1)(5)2017年9月/ベルワルド・ホール(ストックホルム) (2)(4)(8)2018年10月/ラジオホール・スタジオ2(ストックホルム) (3)(6)(7)2019年6月/ヴェステロース・コンサートホール(ストックホルム) プロデューサー&サウンド・エンジニア:イェンス・ブラウン(Take5 Music Production) 1.SACD Hybrid
|