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アデラ・フラジネアヌ
アデラ・フラジネアヌ 「ヴァイオリンにおけるウィーン楽派 第1集」 CD
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- 商品情報
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2021年02月11日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:Gramola / SKU:4589538763213 / 規格品番:GRAM99230 |
商品の紹介
| 19世紀ウィーンの音楽界に脈々と息づくヴァイオリン音楽の系譜を辿るシリーズ。 第1集では1820年から1869年に6人の作曲家によって書かれたヴァイオリン二重奏曲を採り上げます。 1819年から1849年までウィーン音楽院の教授を務めたヨーゼフ・ベーム、彼からヴァイオリンを学んだヘルメスベルガー、ベームとヘルメスベルガーの2人から教えを受けたドント、1816年からアン・デア・ウィーン劇場のヴァイオリン奏者を務めたグルチュ、1824年からウィーン宮廷管弦楽団の奏者を務めたボヘミア出身のヤンサ、そしてこのアルバムの演奏者の一人リッシーが熱心に研究を続けているマイセダー。彼らが伝えた官能的な音色と、完璧かつエレガントなステージマナーは、21世紀の現代でもしっかり受け継がれています。 ナクソス・ジャパン |
| 発売・販売元 提供資料(2021/01/06) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 01:15:37 ・収録曲 | 【曲目】 1-3. ヨーゼフ・マイセダー(1789-1863): 二重奏曲 ホ長調 Op.32 4-6. レオポルト・ヤンサ(1795-1875): 二重奏曲 イ長調 Op.64 No.6 7. ヨーゼフ・ベーム(1795-1876): 練習曲第2番 ト短調 8. ベーム: 練習曲第1番 嬰ハ短調 9-10. ゲオルク・ヘルメスベルガー(1800-1873): 二重奏曲第3番 ホ短調 11. フランツ・グルチュ(1800-1867): 二重奏曲 Op.7 No.3より第3楽章 主題と変奏 12-15. ヤコブ・ドント(1815-1888): 二重奏曲 ハ長調 Op.43 世界初録音 【演奏】 アデラ・フラジネアヌ (第1ヴァイオリン…1-3,8,9-10、第2ヴァイオリン…4-7,11-15) ライムント・リッシー (第1ヴァイオリン…4-7,11-15、第2ヴァイオリン…1-3,8,9-10) 【録音】 2020年5月20日,6月9,25日,9月7日 Studio Wavegarden、Mitterretzbach、 ニーダーエスターライヒ州(オーストリア) 1.CD
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