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Jeff Beck Group
Jeff Beck Group 「マーキークラブ 1967」 CD
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2,530
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2021年02月24日 / ジャンル:ROCK/POP / フォーマット:CD / 構成数:1 / 製造国:国内 / レーベル:ETERNAL GROOVES / SKU:4589767512811 / 規格品番:EGRO-0051 |
商品の紹介
| ★第1期ジェフ・ベック・グループ、1967年の未発表ライヴ! ★ロッド・スチュワートのヴォーカルとJ・ベックのガチンコ勝負。共演ロン・ウッド。 ロッド・スチュワート(vo)、ロン・ウッド(bass)を擁した「第1期ジェフ・ベック・グループ」の、結成直後の未発表ライヴが登場! ヤードバーズのメンバーとしてその天才的ギターワークで評価を高めたジェフ・ベックは1966年のグループ脱退後に敏腕マネージャー、ミッキー・モストの計画によりまずはソロ・シングル曲"Hi Ho Silver Lining"をリリースし、それがスマッシュ・ヒットを記録。 同時進行で新バンド結成にも動いていたジェフは、ロッド・スチュワートをヴォーカルにロン・ウッドをベースに迎え、自身のバンド「ジェフ・ベック・グループ」を結成します。 1967年春から夏は、ドラマーが固定せず、散発的なライヴ活動でしたが、9月にミッキー・ウォーラー(drum)が加入し、ようやく第一期のメンバーが動き出します。 1967年9月26日のロンドンの老舗マーキークラブでのライヴは、まさにそんな時期。 ここではハードなブルース色を強めた、初期ジェフ・ベック・グループのライヴが聴けます。 彼等のデビューアルバム前のライヴ音源は、BBCライヴ以外は、ほぼ残されていません。 そうなると会場内で関係者がパーソナルに録音したテープに頼らざるを得ません。 このマーキークラブもそのような音源ですが、ジェフのギター、ロニーのベースが非常にクリアに記録されていて、時代を考えるとすこぶる良好といえます。 虎目サンバーストのレスポールでVOXアンプを豪快に鳴らして、ジェフのギターが曲を引っ張り、ロッドの強烈なボーカルが応戦します。 翌年のデビューアルバム『TRUTH』に収録される"ロック・マイ・プリムソウル"、"迷信嫌い"、"レット・ミー・ラヴ・ユー"の他に、バディ・ガイで知られる"Stone Crazy"や、エルモア・ジェイムスの"I Can't Hold Out"など『TRUTH』には選ばれなかった未発表曲も多数演奏され、ヤードバーズ時代の"ジェフス・ブギー"も披露しています。後半には、そのマーキークラブの6週間前、ジェフ・ベック・グループとして最古のライヴ音源といわれる英国ウィンザーでの「ジャズ&ブルース・フェスティバル」でのライヴが収録されています。 音質クオリティは芳しくありませんが、クリーム、フリートウッド・マックも出演した野外ライヴで、結果的に前任ドラマー、エインズレー・ダンバーの最後のライヴとなったステージです。 非常に珍しい「サム・カインド・オブ・ワンダフル」のカバーや、アンコールでは、ロッドがコーラスに回り、ジェフが歌う「Hi Ho Silver Lining」の楽しげなライヴも収録されています。 元祖ブルース&ハードロックとして、後のレッド・ツェッペリンなどに多大な影響を与えた、第一期ジェフ・ベック・グループの、初期の貴重ライヴが2公演収録されエターナル・グルーヴスより登場です。 当時の状況、エピソード、曲目などの日本語ライナーノーツ掲載。 ★日本著作権協会JASRAC許諾商品 ★Getty Images Japanのライセンス写真使用ジャケ |
| 発売・販売元 提供資料(2021/02/03) |
| 第1期ジェッフ・ベック・グループ、1967年の未発表ライヴ!ロッド・スチュワートのヴォーカルとJ・ベックのガチンコ勝負。共演ロン・ウッド。 (C)RS |
| JMD(2021/01/16) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 01:10:48 1.CD
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