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古賀敦子
古賀敦子 「フォーレ: ピアノ三重奏曲 Op.120、レフラー: 2つのラプソディー、ベートーヴェン: ピアノ三重奏曲第4番 Op.11 「街の歌」」 CD
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2021年03月31日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:Genuin / SKU:4260036257496 / 規格品番:GEN21749 |
商品の紹介
| 古賀敦子の新譜はフォーレとベートーヴェンのピアノ三重奏曲のヴァイオリン・パートをフルートで演奏! フルートの古賀敦子とチェロのゲオルギー・ロマコフによるGENUINへ新録音は、ピアノのラドスワフ・クレクを加えてのピアノ三重奏曲集。注目はフォーレ晩年の傑作、ピアノ三重奏曲、これをフルートで演奏している。フォーレは当初クラリネットを想定して書いていたのでクラリネットを用いた演奏は時々あるが、フルート演奏は珍しいだろう。パリ仕込みの古賀のフルートがフランス近代風の香りを引き立ててオリジナルとはまた異なった魅力に溢れる。チャールズ・マーティン・レフラー(1861-1935)は、ドイツ、ベルリン近郊シェーネベルク生まれで、1881年に米国に移住、ボストン交響楽団でヴァイオリンを弾き、さらには作曲家として活躍、没後30年にトスカニーニが作品を指揮したこともある米国音楽史では名の知れた作曲家なのだが、録音は非常に少ない。これにベートーヴェンの街の歌三重奏曲を加えて、充実した1枚になっている。 古賀敦子は福岡県福岡市の生まれ。パリ国立高等音楽院フルート科を第1位で卒業。数々のコンクールで優勝、入賞を果たす。2001年からマクデブルク・フィルハーモニー交響楽団に所属。ゲオルギー・ロマコフはウクライナの首都オデッサの生まれ。6歳からチェロを学び、13歳でドイツに渡る。チェロ奏者として欧米で広く活躍している。ラドスワフ・クレクはポーランドのグダニスク音楽院で学んだピアニスト。室内楽や歌曲のピアニストとして活躍している。 東武ランドシステム |
| 発売・販売元 提供資料(2021/03/03) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 01:04:34 ・収録曲 | 【曲目】 (1)フォーレ:ピアノ三重奏曲 ニ短調 Op.120 (2)レフラー:2つのラプソディ― (3)ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第4番 変ロ長調 Op.11「街の歌」 【演奏】 古賀敦子(フルート) ゲオルギー・ロマコフ(チェロ) ラドスワフ・クレク(ピアノ) 【録音】 2020年8月26-28日 ライプツィヒ DDD 65'30 1.CD
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