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フィリップ・ジャルスキー

フィリップ・ジャルスキー 「ギターに寄す」 CD

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商品の情報
発売日:2021年10月08日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:Erato / SKU:190295005702 / 規格品番:9029500570

商品の紹介
The recordings of countertenor Philippe Jaroussky have grown increasingly adventurous, extending well into repertory beyond what was intended or even conceivable for the countertenor voice. Guitar recordings as a group are often eclectic, ranging from Renaissance repertory to flamenco to popular song and more. With A sa guitare, however, Jaroussky and guitarist Thibaut Garcia seem to have pushed themselves to pursue the principle of eclecticism to near its limits. The challenge is perhaps greater for Jaroussky, who is a bit out of his range in Dowland (although the results can be described as cute) and in the likes of the song Septembre by the popular singer Barbara, but Garcia, drawing on the work of several arrangers, including himself, achieves equally startling results in Schuberts Erlkonig, D. 328, outdoing Jaroussky, who doesnt quite bring out the one-man opera quality of the song. Right from the very first notes, in the Poulenc song that gives the album its title, Garcia serves notice that his is no mere accompanimental role, and the program, as a whole, has a striking feeling of deep collaboration. The players venture into Brazilian song and into flamenco, making these genres appear seamless with Mozart and Rossini, and this surely did not come easily. One may also applaud the sound engineering, which gives the performers the proper intimate quality without any extraneous noise. This is a fascinating and constantly surprising outing from two real masters.
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カウンターテナーのフィリップ・ジャルスキーと、ギタリストのティボー・ガルシアによる初のジョイント・アルバム

カウンターテナーのフィリップ・ジャルスキーと、ギタリストのティボー・ガルシアによる初のジョイント・アルバム『A sa guitare』は、20世紀フランスの作曲家フランシス・プーランクの歌曲「ギターの寄す」にちなんで名付けられています。しかし作品は文化的にも文体的にも非常に広いものから厳選し、収録された22曲は400年にもわたり、フランス、イギリス、オーストリア、イタリア、スペイン、ブラジル、アルゼンチン、アメリカの作曲家や作詞家によるものとなっています。
「このアルバムは、さまざまな文化、さまざまな大陸、さまざまな言語の間の旅です。アイデアは、リスクを冒すことでした…時には曲と曲の間では完全に異なる世界に移動することもあります。ルネッサンス音楽と、フランスの名シャンソン歌手であったバルバラの歌の間でジャグリングするとき、私たちは非常に異なる色を呼び起こすことができます。私たち2人の音楽は、様々な色のパレットを使ってユニークなものを生み出されており、アルバムには多くのことを考えましたが、一番なことは心も込めて歌うことです」と、フィリップ・ジャルスキーとティボー・ガルシアは説明しています。
ワーナーミュージック・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2021/08/12)
収録内容
・構成数 | 1

・合計収録時間 | 01:06:52

・収録曲 | 【曲目】
プーランク:ギターに寄す
ダウランド:帰っておいで、やさしい愛が
ジョルダーニ:カーロ・ミオ・ベン
カッチーニ:愛がどんなものか知りたい者がいれば
グラナドス:ある女のまなざし
シューベルト:魔王 D.328
プーランク:ギターのためのサラバンド FP.179
バルバラ:美しい九月(9月、なんて美しい季節)
パーセル:音楽は愛の糧 Z.379
ダウランド:暗闇に私は住みたい
ルイス・ボンファ:カーニバルの朝
ヂレルマンド・ヘイス:バイーア女の風情
モーツァルト:夕べの想い K.523
パイジェッロ:もはや私の心には感じない(うつろな心)
アリエル・ラミレス:アルフォンシーナと海
フォーレ:川のほとりで Op.8-1
フォーレ:夜曲 Op.43-2
ロッシーニ:この胸の高鳴りに(歌劇『タンクレーディ』より)
ヘラルド・マトス・ロドリゲス:ラ・クンパルシータ
パーセル:私が地に伏す時(歌劇『ディドとエネアス』より)
フェデリコ・ガルシーア・ロルカ:アンダ・ハレオ
ブリテン:それは幻なのか(民謡編曲集より)

【演奏】
フィリップ・ジャルスキー(カウンターテナー)
ティボー・ガルシア(ギター)

【録音】
2020年8月10 ,11, 13, 14, 16日
アルフォールビル、イル・ド・フランス国立管弦楽団スタジオ

1.CD

フィリップ・ジャルスキー 「ギターに寄す」 CDのレビュー

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