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マリス・ヤンソンス
マリス・ヤンソンス 「マリス・ヤンソンス・エディション [57CD+11SACD Hybrid+2DVD]」 CD
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2021年11月04日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:70 / 製造国:輸入 / レーベル:BR Klassik / SKU:4589538773632 / 規格品番:900200 |
商品の紹介
| ●初めてCD化された曲目 1. ブルックナー: ミサ曲第3番…CD22 2. マーラー: 交響曲第3番…CD30/31 3. マーラー:交響曲第4番…CD32 4. マーラー:交響曲第6番…CD34 5. マーラー:交響曲第8番…CD36 6. モーツァルト: レクイエム…CD38 7. ショスタコーヴィチ: ピアノ協奏曲第1番…CD46 8. ショスタコーヴィチ: 交響曲第9番…CD46 9. ペルト: ベルリン・ミサ...CD39 10. プーランク: スターバト・マーテル ...CD39 11. チャイコフスキー: 幻想序曲「ロミオとジュリエット」..CD60 12. ストラヴィンスキー: 火の鳥...CD60 ※11と12は配信限定でリリースされていたもののCD化。他は初出音源。 ●「マリス・ヤンソンスによるバイエルン放送交響楽団によるリハーサル風景」(ドイツ語)…CD68,69,70 2003年10月23日・24日のバイエルン放送交響楽団との最初のリハーサルでのオープニング・スピーチとベルリオーズ: 幻想交響曲 2009年10月9日のチャイコフスキー: 交響曲第5番 2009年3月5日のリヒャルト・シュトラウス「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」 これらの音源からは、ヤンソンスがバイエルン放送交響楽団にどのように意向や指示を実行したのか、そしてこの指示が音にもたらした変化、そして、作品の背景にある解釈などが直に伝わってきます。この録音には、両者の特別なコラボレーションが見事に記録されています。 ●ブックレットに掲載されている主なもの 1. 2013年にヤンソンスがエルンスト・ジーメンス賞を受賞した際のトーマス・ハンプソンの祝辞 2. Renade Ulmによるヤンソンスの回想 3. 2018年2月28日にFlorian Zinneckerが行ったヤンソンスへのインタビュー。ヤンソンスが常に6本の指揮棒を持っていたことに触発されて。 4. サイモン・ラトル、ヤンソンスを語る。2020年11月30日、Johan Johnによるインタビュー。 5. マリス・ヤンソンスの訃報 6. マリス・ヤンソンス年譜 7. バイエルン放送交響楽団と合唱団のプロフィール 8. 各CDの曲目と録音データ、クレジット 9. ヤンソンスの写真60点余り。 1歳半でピアノを弾く様子からカーネギーホールでの最後のコンサートまで (1-7はドイツ語と英語) ●LPサイズの豪華BOX(30.8 x 30.8 x 5.6cm)重量 2.61Kg (2/3) ナクソス・ジャパン |
| 発売・販売元 提供資料(2021/09/24) |
| マリス・ヤンソンスとバイエルン放送交響楽団との偉業の集大成! 12枚の初CD化を含む豪華70枚組BOXの登場 バイエルン放送交響楽団の第5代首席指揮者として2003年から2019年まで数々の名演奏を繰り広げたマリス・ヤンソンス。2019年12月1日に世を去ると、その訃報は世界の音楽界に大きな悲しみをもたらしました。特にバイエルン放送交響楽団及び合唱団の団員とは家族のような、人間味あふれる関係であり、それが演奏にも反映していたと伝えられています。 このBOXセットは、BR-KLASSIKに遺された録音・録画からヤンソンスとバイエルン放送交響楽団の業績を集大成したもので、LPサイズの豪華ボックスにはCD,DVD合わせて70枚もの録音・録画が収められており、マーラーの交響曲4曲やモーツァルトのレクイエムなど12曲が初CD化。 オールカラー全72ページの大判ブックレットにはヤンソンスの幼少期を含む貴重な写真が多数掲載されています。 マリス・ヤンソンスの人と芸術を愛する人には、是非手許に置いて頂きたいBOXとなっています。 (1/3) ナクソス・ジャパン |
| 発売・販売元 提供資料(2021/09/24) |
| マリス・ヤンソンス 1943年、指揮者アルヴィド・ヤンソンスを父にリガに生まれた。レニングラード音楽院でヴァイオリンとピアノと指揮を学び、ウィーンではハンス・スワロフスキーに、ザルツブルクではヘルベルト・フォン・カラヤンに就いて指揮を学んだ。1971年、ベルリンで開かれたカラヤン指揮者コンクールで第2位。同年、エフゲニ・ムラヴィンスキーのアシスタントとしてサンクトペテルブルク・フィルハーモニー管弦楽団との関係が始まった(後に常任指揮者となる)。音楽監督としては、オスロ・フィル(1979-2000)、ピッツバーグ交響楽団(1997-2004)、アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団(2004-2015)のポストを歴任。2003年にはバイエルン放送交響楽団と合唱団の首席指揮者となり、亡くなるまでその任にあった。そのディスコグラフィの中には、賞を受けた録音が多数あり、中でもショスタコーヴィチの交響曲第13番「バビ・ヤール」はグラミー賞に輝いた。客演指揮者としては、ベルリン・フィルやウィーン・フィル(後者のニュー・イヤー・コンサートの指揮台に立ったのは2016年で3度目)をはじめとするアメリカとヨーロッパの主要オーケストラに登場。ウィーン楽友協会、英国王立音楽アカデミーそしてベルリン・フィルの名誉会員など、最高峰の栄誉を贈られている。受賞・叙勲は多数に上る。ヤンソンス没後の2020年1月には、バイエルン放送交響楽団が連帯と感謝の証としてカール・アマデウス・ハルトマン・メダルを贈った。 (3/3) ナクソス・ジャパン |
| 発売・販売元 提供資料(2021/09/24) |
収録内容
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・構成数 | 70 |