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ファビオ・ビオンディ
ファビオ・ビオンディ 「モニューシュコ: 歌劇《貴族の言葉》 (1幕のオペラ)」 CD
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2023年01月07日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:NIFC / SKU:5906395034826 / 規格品番:NIFCCD091 |
商品の紹介
| ファビオ・ビオンディ&エウローパ・ガランテ! モニューシュコの歌劇 《貴族の言葉》! ビオンディ&エウローパ・ガランテによるオペラ・プロジェクト! 「ポーランド・オペラの父」モニューシュコの1幕のオペラ《貴族の言葉》が登場! ピリオド楽器による世界初録音! ポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルからリリースされる、イタリア古楽界の巨匠ファビオ・ビオンディ&エウローパ・ガランテのオペラ録音プロジェクト。これまでリリースしてきたポーランド国民楽派の作曲家、スタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)の《ハルカ》(NIFCCD082083)、《いかだ乗り》(NIFCCD086)、《伯爵夫人》(NIFCCD089090)に続いて、1860年頃に作曲された1幕のオペラ《貴族の言葉》が登場。 "ポーランド・オペラの父"とも呼ばれるモニューシュコが《伯爵夫人》のおよそ1年後に書き上げた《貴族の言葉》は1861年1月1日にワルシャワで初演され、小規模なオペラ・コミックながら《伯爵夫人》に続いて大反響を呼び、その後の公演にも大勢の観客が詰めかける大成功を収めました。今日では《ハルカ》、《伯爵夫人》の陰に隠れ上演機会こそ少ないものの、批評家の間ではポーランドにおけるオペラ・コミックの成熟した例の一つと見なされている名作です。 2021年に行われた「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」の一環として行われた録音であり、これまでのリリース同様、ピリオド楽器による世界初録音となります。 東京エムプラス |
| 発売・販売元 提供資料(2022/09/06) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・収録曲 | 【曲目】 モニューシュコ:歌劇 《貴族の言葉》 (1幕のオペラ) (ピリオド楽器による世界初録音) 【演奏】 ファビオ・ビオンディ(指揮) エウローパ・ガランテ ポドラシェ・オペラ&フィルハーモニック合唱団 ヤン・マリティニク(バス) オルガ・パシェチュニク(ソプラノ) スタニスラフ・クフリュク(バリトン) マリウシュ・ゴドレフスキ(バリトン) アダム・パルカ(バス) 【録音】 2021年8月12日-14日 ポーランド国立歌劇場「テアトロ・ヴィエルキ」 (ワルシャワ) |