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アルベルト・ミゲレス・ロウコ
アルベルト・ミゲレス・ロウコ 「ホセ・デ・ネブラ: サルスエラ《暴力あって、責任なし》」 CD
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2022年10月29日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:2 / 製造国:輸入 / レーベル:Glossa / SKU:8424562235359 / 規格品番:GCD923535 |
商品の紹介
| スペインの若き音楽家が率いる古楽オケ! ホセ・デ・ネブラ続編が登場! スペインの若き音楽家、アルベルト・ミゲレス・ロウコ&ロス・エレメントス! ホセ・デ・ネブラの知られざるサルスエラ2作目! 1994年スペイン生まれの若き音楽家、アルベルト・ミゲレス・ロウコとロス・エレメントスによるホセ・デ・ネブラのサルスエラ2作目が登場! ホセ・デ・ネブラ(1702-1768)はサルスエラ(スペインの抒情的オペラ)をはじめとしたスペイン舞台音楽の開祖的存在。1737年頃から劇団などと協力してオペラやサルスエラを精力的に書き上げていた時期があり、そのうち1740年代に作られた4作品のみが現存しています。今回は2019年にレコーディングされた《愛する人は目を閉ざしているが、盲目ではない(Vendado es Amor, no es ciego)》に続いて同じく1744年に書かれた2幕のサルスエラ《暴力あって、責任なし(Donde hay violencia, no hay culpa)》を取り上げます。18世紀スペインの著名な劇作家ニコラス・ゴンザレス・マルティネスの台本による、ローマを舞台とした作品。伝統的な要素に斬新な要素を取り入れる技術に長けており、マドリードにおいて短期間で大きな名声を得ることができたネブラの作曲技法が生かされています。 若くして多彩な才能を発揮している音楽家、アルベルト・ミゲレス・ロウコは、バーゼル・スコラ・カントルム(バーゼル音楽院)で学びながら2018年にバロック・オーケストラ「ロス・エレメントス」を設立。不当に忘れ去られたスペイン・バロックの再発見と復興に力を入れています。 東京エムプラス |
| 発売・販売元 提供資料(2022/09/29) |
収録内容
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・構成数 | 2 ・合計収録時間 | 01:49:26 ・収録曲 | 【曲目】 ホセ・デ・ネブラ:サルスエラ 《暴力あって、責任なし》 【演奏】 ロス・エレメントス アルベルト・ミゲレス・ロウコ(指揮) アリシア・アモ(ソプラノ):ルクレシア ナタリー・ペレ(メゾ・ソプラノ):コラティーノ ジューリア・セメンツァート(ソプラノ):トゥーリア フディート・スビラーナ(メゾ・ソプラノ):ラウレータ、合唱 【録音】 2021年10月31日-11月5日 リーエン (スイス) |