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マルコ・レトーニャ
マルコ・レトーニャ 「ミュージカル映画「アムステルダムの春」」 Blu-ray Disc
販売価格
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- 商品情報
- レビュー
【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2023年06月02日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:Blu-ray Disc / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:Naxos / SKU:4589538800642 / 規格品番:NBD0169V |
スペック
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収録時間:94分 音声:ドイツ語・英語・オランダ語・フランス語 PCMステレオ2.0/DTS-HD Master Audio 5.1(Blu-ray) 字幕:日本語・英語・オランダ語・ドイツ語・韓国語 画角:16/9 NTSC All Region Blu-ray…片面単層ディスク 1080i High Definition |
商品の紹介
| 【『アムステルダムの春』――オペレッタ、ミュージカルのナンバーで綴る2つの恋の物語】 その旅の途上、コロナ禍で人気(ひとけ)もまばらな春のアムステルダムで偶然出会った二組の男女。かりそめの恋のはずがいつしか真剣なものに…… 人気オペラ演出家クリストフ・ロイが台本を書きメガホンを取った本作は、アムステルダムの美しい街並みを背景に、行きずりの男女の恋とその別れをオペレッタやミュージカルのヒット・ナンバーの数々をパスティーシュとして綴ったミュージカル映画。この作品にはクリストフ・ロイのクラシックに留まらない幅広い音楽作品と映画への愛情が息づいています。主役の二組のカップル、アネッテ・ダッシュ、テレーザ・クロンターラーの二人のディーヴァ、性格俳優的バリトンのトーマス・オリーマンス、二枚目テノールのノーマン・ラインハルトが本人役として粋な演技と歌唱を披露。また、本作はオランダの伝説的シンガー・ソングライター、ヴァリー・タクスが1989年に発表した、別れた恋人への思いを歌い上げたヒット・ソング「Springtime in Amsterdam」へのオマージュともなっています。 ナクソス・ジャパン |
| 発売・販売元 提供資料(2023/04/11) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・商品仕様情報詳細 | 日本語字幕あり ・収録曲 | 【曲目】 (1) ヴィンセント・ユーマンス(1898-1946) ミュージカル《ノー・ノー・ナネット》より序曲 (2) エメリッヒ・カールマン(1882-1953) 喜歌劇《バヤデーレ》より〈お嬢さんシミーを踊りませんか?〉 (3) エメリッヒ・カールマン 喜歌劇《伯爵夫人マリッツァ》より〈夜になったら〉(タッシロの唄) (4) オスカー・シュトラウス(1870-1954) 喜歌劇《何が欲しいか知っている女》より 〈私は自分が何を欲しいか知っているわ〉 (5) ワルター・ブラウフス(1883-1945) 映画『シング・ミー・ア・ラヴソング』より〈君の瞳がそう教えてくれた〉 (6) ジャン・フェラ(1930-2010)「ヘット・ドルプ」 (7) ヨハン・シュトラウス 2世(1825-1899) 喜歌劇《カサノヴァ》より〈修道女の合唱〉&〈ラウラの歌〉 (8) レオ・ファル(1873-1925) 喜歌劇《ポンパドゥール夫人》より〈ヨーゼフ、あなたはなぜそんなにお堅いの〉 (9) ゾルタン・コダーイ(1882-1967) ハリー・ヤーノシュ組曲 5.「間奏曲」 (10) ジャック・ブレル(1929-1978)「アムステルダム」 (11) フランツ・レハール(1870-1948) 喜歌劇《ロシアの皇太子》より〈いつか一人の男がやって来る〉 (12) ジャン・ジルベール(1879-1942) 喜歌劇《紫のドレスの女》より〈世界にはたくさんの娘がいる〉 (13) フランツ・レハール 喜歌劇《フリーデリケ》より〈なぜ キスで私を目覚めさせたの?〉 (14) ジェローム・カーン(1885-1945) ミュージカル《空飛ぶ音楽》より〈この歌はまさしく君だ〉 (15) カール・ミレッカー(1842-1899) 喜歌劇《ガスパローネ》より〈もし僕が強盗だとしても〉 (16) オスカー・シュトラウス 喜歌劇《3つのワルツ》より〈私は人が思うような人間ではない〉 (17) パウル・アブラハム(1892-1960) 喜歌劇《ヴィクトリアと軽騎兵》より〈別れの最後にもう一度手を握らせて〉 (18) ペーター・ショット(1925-2000)「アムステルダムの運河にて」 【演奏】 アネッテ:アネッテ・ダッシュ(ソプラノ) トーマス:トーマス・オリーマンス(バリトン) テレーザ:テレーザ・クロンターラー(メゾ・ソプラノ) ノーマン:ノーマン・ラインハルト(テノール) ヘンク:ヘンク・ポールト(バリトン) サニー:サニー・メレス(俳優) マティアス:バリー・アツマ(俳優) ダンサー 他 オランダ国立歌劇場合唱団 オランダ・フィルハーモニー管弦楽団 メトロポール管弦楽団 ダッチ・ストリング・コレクティヴ 指揮:マルコ・レトーニャ 台本・監督:クリストフ・ロイ 撮影監督:ステフ・クウィンテン 制作:オランダ国立歌劇場 2021年(オランダ) |