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原田郁子
原田郁子 「いま<通常盤>」 SHM-CD
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2023年06月21日 / ジャンル:J-POP / フォーマット:SHM-CD / 構成数:1 / 製造国:国内 / レーベル:ユニバーサルミュージック / SKU:4988031568095 / 規格品番:UCCJ-2224 |
商品の紹介
| クラムボンの原田郁子 15年ぶりのソロ・アルバム 谷川俊太郎が書き下ろした詩を歌にした楽曲 「いまここ」収録 クラムボンのボーカル&キーボードの原田郁子、2008年以来、実に15年ぶりに、通算4作目となるソロ・アルバム。 コロナ以降、本格的に始めた宅録をベースに、ほぼすべての楽曲を自宅で制作、録音。アルバム全体にプライベートで、親密な空気が宿る。 映画『青い、森』(2020年)エンディング曲「青い、森、、」、劇団マームとジプシーの舞台『cocoon』(2022年)劇中歌「むりかぶし」、主題歌「とぅ まぁ でぃ ~ 合唱 ~」、小学館発行のムック本『ぺぱぷんたす 006』(2022年)コンテンツ曲「オ・ノ・マ・ト・ペ」など、近年の多彩なソロ・ワークスを中心に収録。 アルバムの核をなす新曲「いまここ」は、詩人の谷川俊太郎との共作曲。原田と谷川は、2021年、rei harakamiの没後10年に際して、日本科学未来館で行われたトークイベント「『暗やみの色』から生まれることば」に参加。その日がきっかけとなり、原田からの提案で、谷川が詩を書き下ろし、2年をかけて完成した。谷川は作詞のほかに、心臓の音、呼吸の音、朗読で参加しており、エンディング・パートには rei harakamiが音楽を担当したプラネタリウム「暗やみの色」のサウンドトラックより「intro」がサンプリングされている。0歳から91歳までの声をフューチャーした、11分半におよぶ大曲となっている。 原田の音楽性を理解し、広がりのあるサウンドに昇華させたのは、エンジニアの奥田泰次。マスタリング・エンジニアは、Bjork 『Fossora』やserpentwithfeet『Soil』を手がけるHeba Kadry。静謐で、物語性のあるサウンドに仕上がった。 アート・ディレクションは『ぺぱぷんたす 006』で原田とページ作りを共にした脇田あすかが担当している。 |
| 発売・販売元 提供資料(2023/05/22) |
| クラムボンの原田郁子、15年ぶりのソロ・アルバム!映画『青い、森』(2020年)エンディング曲「青い、森、、」、劇団マームとジプシーの舞台『cocoon』(2022年)劇中歌「むりかぶし」、主題歌「とぅ まぁ でぃ ~合唱~」、小学館発行のムック本『ぺぱぷんたす』(2022年)コンテンツ曲「オ・ノ・マ・ト・ペ」など、近年の多彩なソロ・ワークスを中心に収録。アルバムの核をなす新曲「いまここ」は、詩人の谷川俊太郎との共作曲。原田と谷川は、2021年、rei harakami の没後10年に際して、日本科学未来館で行われたトークイベント"『暗やみの色』から生まれることば"に参加。その日がきっかけとなり、原田からの提案で、谷川が詩を書き下ろし、2年をかけて完成した。そして、エンディング・パートには rei harakamiが音楽を担当したプラネタリウム『暗やみの色』のサウンドトラックより「intro」をサンプリングされている。0歳から91歳までの声をフューチャーした、11分半におよぶ大曲となっている。 (C)RS |
| JMD(2023/05/23) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 00:51:22 1.SHM-CD
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