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アントニオ・パッパーノ
アントニオ・パッパーノ 「ムソルグスキー:歌劇《ボリス・ゴドゥノフ》」 Blu-ray Disc
販売価格
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- 商品情報
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2023年07月28日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:Blu-ray Disc / 構成数:1 / 製造国:輸入盤:国内流通仕様 / レーベル:Opus Arte / SKU:4589538802349 / 規格品番:NYDX-50310 |
スペック
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収録時間:144分(本編139分、特典5分) 特典映像:《ボリス・ゴドゥノフ》を語る(パッパーノ&ターフェル) 音声:ロシア語、英語 PCMステレオ2.0/DTS-HD Master 5.1(Blu-ray) 字幕:日本語、英語、フランス語、ドイツ語、韓国語 画角:16/9 NTSC All Region Blu-ray…片面二層ディスク 1080i High Definition |
商品の紹介
| 【ブリン・ターフェル&パッパーノによる作品の「原型」に迫る《ボリス・ゴドゥノフ》原典版(1869)登場!】 時はイワン雷帝亡き後のロシア「動乱時代」の始まり。皇位継承者ドミトリーを殺害しその皇帝の座を手中に収めたものの、良心の呵責に懊悩するボリス・ゴドゥノフの没落、そしてその死を描くプーシキンの史劇『ボリス・ゴドゥノフ』…… 歌劇《ボリス・ゴドゥノフ》は1869年に完成したものの、その後作曲家自身、リムスキー=コルサコフ、ショスタコーヴィチらによる手が加えられた複数の改訂版により、この原典版(1869)はあまり顧みられることはありませんでした。本作は、この《ボリス・ゴドゥノフ》のオリジナルの姿を蘇らせるべく、音楽的にはボリス役初挑戦となったブリン・ターフェルが倨傲と脆弱さを併せ持つ主人公の姿を、迫真の歌唱で演じ、近年その充実ぶりが目覚ましいコヴェント・ガーデンの合唱団とオーケストラから、パッパーノが厳(いか)つく重厚な響きを引き出しています。さらに、演劇的にも皇位簒奪者の心の闇、廷臣の陰謀、無名の民衆の動きをくっきりと可視化するリチャード・ジョーンズによる舞台演出により、ムソルグスキーがプーシキンの史劇から着想した《ボリス・ゴドゥノフ》の原案かくやあらんという説得力あるドラマとして結実しています。 ナクソス・ジャパン |
| 発売・販売元 提供資料(2023/06/12) |
| 歌劇≪ボリス・ゴドゥノフ≫は1869年に完成したものの、その後作曲家自身、リムスキー=コルサコフ、ショスタコーヴィチらによる手が加えられた複数の改訂版により、この原典版(1869)はあまり顧みられることはありませんでした。本作は、この≪ボリス・ゴドゥノフ≫のオリジナルの姿を蘇らせるべく、音楽的にはボリス役初挑戦となったブリン・ターフェルが倨傲と脆弱さを併せ持つ主人公の姿を、迫真の歌唱で演じ、近年その充実ぶりが目覚ましいコヴェント・ガーデンの合唱団とオーケストラから、パッパーノが厳(いか)つく重厚な響きを引き出しています。さらに、演劇的にも皇位簒奪者の心の闇、廷臣の陰謀、無名の民衆の動きをくっきりと可視化するリチャード・ジョーンズによる舞台演出により、ムソルグスキーがプーシキンの史劇から着想した≪ボリス・ゴドゥノフ≫の原案かくやあらんという説得力あるドラマとして結実しています。 (C)RS |
| JMD(2023/06/20) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 02:24:00 ・商品仕様情報詳細 | 日本語字幕あり ・収録曲 | 【曲目】 モデスト・P. ムソルグスキー(1839?81):歌劇《ボリス・ゴドゥノフ》 7場のオペラ「原典版(1869年)」 原作:アレクサンドル・プーシキンによる史劇『ボリス・ゴドゥノフ』 【演奏】 ボリス・ゴドゥノフ・・・・・・・・・ブリン・ターフェル(バス・バリトン) クセニア(ボリスの娘)・・・・・・・・ヴラダ・ボロフコ(ソプラノ) フョードル(ボリスの息子)・・・・・・ベン・ナイト(バリトン) グリゴリー(偽ドミトリー)・・・・・・デイヴィッド・バット・フィリップ(テノール) ピーメン(修道僧)・・・・・・・・・・アイン・アンガー(バス) ヴァシリー・シュイスキー公・・・・・ジョン・グラハム=ホール(テノール) 聖愚者・・・・・・・・・・・・・・・アンドルー・トーティス(テノール) 他 コヴェント・ガーデン王立歌劇場合唱団(合唱指揮:レナート・バルサドンナ) コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団 指揮:アントニオ・パッパーノ 演出:リチャード・ジョーンズ 美術:ミリアム・ビュター 衣装:ニッキー・ジリブランド 照明:ミミ・ジョルダン・シェリン 所作指導:ベン・ライト 【収録】 2016年3月21日 コヴェント・ガーデン王立歌劇場(ロンドン) |