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ルドミル・アンゲロフ
ルドミル・アンゲロフ 「フリードマン&ミハウォフスキ:マズルカ集」 CD
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2023年10月31日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:NIFC / SKU:5906395034147 / 規格品番:NIFCCD147 |
商品の紹介
| ルドミル・アンゲロフが弾く フリードマン&ミハウォフスキ! ブルガリア出身の名ショパン弾き、ルドミル・アンゲロフが、ポーランド国立ショパン研究所の自主レーベル「NIFC」から初登場! フリードマンとミハウォフスキ、コンサート・ピアニスト&コンポーザーとして活躍したポーランドの2人のヴィルトゥオーゾが作曲した「マズルカ」だけを集めたというNIFCならではの意欲的なアルバムが完成しました。 ショパン以降、マズルカはポーランドの文化的アイデンティティの重要なカテゴリーの1つとして、19世紀~20世紀にかけて多くの作品が生み出されました。ショパンの優れた解釈者として名を馳せたアレクサンデル・ミハウォフスキと、当時の並外れたヴィルトゥオーゾの一人イグナツィ・フリードマン(イグナーツ・フリードマン)の(おそらく全ての)マズルカを作品番号順に納め、当時のサロンを彩った感傷的で高貴なマズルカの数々を、アンゲロフの美的センスで再現します。 ルドミル・アンゲロフは1961年ブルガリアのヴァルナに生まれ、ソフィアのヴラディゲロフ国立音楽アカデミーを卒業。ショパン国際ピアノ・コンクール(1985年)を始め数々の国際コンクールで入賞。ショパンの現代におけるもっとも偉大な解釈者の一人として認められており、ショパンのロンド&変奏曲集の録音(Gega New)は、NIFCから「Grand Prix du Disque Frederic Chopin」を受賞している他、NIFCが主催する「ショパンと彼のヨーロッパ音楽祭」にも頻繁に参加し、2010年、2015年、2021年のショパン国際ピアノ・コンクールには審査員として招待されています。 東京エムプラス |
| 発売・販売元 提供資料(2023/08/30) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・収録曲 | 【曲目】 イグナツィ・フリードマン(1882-1948):4つのマズルカ Op.15、マズルカ 変ホ長調 Op.15-5(ピアノのための5つの小品 《水彩画》より)、マズルカ ハ長調 Op.27-3(4つのピアノ小品より)、マズルカ ニ長調 Op.33-2(3つのピアノ小品より)、ア・ラ・マズルカ ト長調 Op.38b-4、2つのマズルカ Op.49、マズルカ ニ長調 Op.59-2(抒情的なエピソードより)、6つのマズルカ Op.85、ア・ラ・マズルカ イ短調 Op.96-2 アレクサンデル・ミハウォフスキ(1851-1938):マズルカ 変ホ長調、マズルカ イ短調、マズルカ 嬰ヘ長調、マズルカ第1番 嬰ヘ短調 Op.5、マズルカ第2番 嬰ハ短調 Op.6、マズルカ第3番 ヘ短調 Op.7、マズルカ 変イ長調 Op.16、マズルカ 嬰ハ短調 Op.17、マズルカ ヘ長調 Op.18、マズルカ ホ短調 Op.19、マズルカ ロ短調 Op.31-1 【演奏】 ルドミル・アンゲロフ(ピアノ) 使用楽器:スタインウェイ D, 612 300 【録音】 2022年1月30日-2月3日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド) |