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Yuri Vikharev
Yuri Vikharev 「Lost Latvian Tv Studio Sessions 1967」 LP
販売価格
8,190
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- 商品情報
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2024年08月09日 / ジャンル:JAZZ / フォーマット:LP / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:Jersika / SKU:4751033510443 / 規格品番:JRD005 |
商品の紹介
| ラトビアTVスタジオのアーカイヴに残されていた、伝説的ジャズ・トリオの発掘音源集 1967年に録音された本音源は、ロシアのピアニスト兼ジャーナリストのYuri Vikharevと、ラトビアのダブルベース奏者のJuris Akis、そしてドラマーのEinars Raibaisのトリオによるプレイが収められている。 Juris AkisとEinars Raibaisはラトビア・ジャズ・シーンの最重要人物の一人で、Yuri Vikharevはかの時代にジャーナリストを務め、アメリカの音楽誌「ダウン・ビート」の記事を書いていたことでも知られている。なお、その際の報酬はアメリカン・ジャズのレコード現物だったと、当時らしい逸話も残っている。 彼らの音源は今まで発表されることはなく、そのプレイ・スタイルは思い巡らすほかなかったが、本作によって初めてその一部が明るみになった。Miles Davis「So What」のカヴァーで幕を開ける本作には、類まれなるスキルによって紡がれる、美しくも猛々しいプレイが捉えられている。ラトビアン・ジャズの底知れぬ魅力をうかがい知るに足る、歴史的な一枚といえよう。(山中明) |
| 発売・販売元 提供資料(2024/07/22) |
収録内容
・構成数 | 11.LP
1.LP
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