2/9
時点_ポイント最大11倍
クリスティアン・ティーレマン
クリスティアン・ティーレマン 「ブルックナー:交響曲第1番ハ短調[1891年第2稿(ウィーン稿)・ブロシェ校訂]」 Blu-spec CD2
販売価格
2,970
円 (税込)
- 出荷目安:
- 当日-翌日出荷
たまるdポイント(通常) 27
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大10倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2024年09月04日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:Blu-spec CD2 / 構成数:1 / 製造国:国内 / レーベル:Sony Classical / SKU:4547366692341 / 規格品番:SICC-30890 |
商品の紹介
| ティーレマン&ウィーン・フィル|ブルックナー:交響曲全集[8] ドイツ音楽の世界的巨匠と目されるクリスティアン・ティーレマンと名門ウィーン・フィルが、作曲者生誕200年を見据えて2023年に完成させたブルックナーの交響曲全集。ヘ短調・ニ短調の2曲を含む全11曲をウィーン・フィルが録音したのも初めてで、高い評価を得た同全集から、現時点では分売予定のない5曲を日本国内でのみ単独で発売いたします。 第1番はヘ短調の2年後、1865年から翌年にかけて作曲され、ブルックナーが初めて公開で演奏した交響曲。作品に強い愛着を感じていたブルックナーは20年後に、当時手掛けていた第9番の作曲を中断して第1番の全面的な改訂に取り組み、若書きの交響曲が、作曲者晩年の円熟し深みをたたえたオーケストレーションで新たに蘇りました。この演奏では、このいわゆるウィーン稿が使われており、ティーレマンにとっても、この稿を1891年にハンス・リヒター指揮で初演したウィーン・フィル双方にとって初録音となりました。 ソニー・ミュージック |
| 発売・販売元 提供資料(2024/07/12) |
| ドイツ音楽の世界的巨匠と目されるクリスティアン・ティーレマンと名門ウィーン・フィルが、作曲者生誕200年を見据えて2023年に完成させたブルックナーの交響曲全集。ヘ短調・ニ短調の2曲を含む全11曲をウィーン・フィルが録音したのも初めてで、高い評価を得た同全集から、現時点では分売予定のない5曲を日本国内でのみ単独で発売いたします。第1番はヘ短調の2年後、1865年から翌年にかけて作曲され、ブルックナーが初めて公開で演奏した交響曲。作品に強い愛着を感じていたブルックナーは20年後に、当時手掛けていた第9番の作曲を中断して第1番の全面的な改訂に取り組み、若書きの交響曲が、作曲者晩年の円熟し深みをたたえたオーケストレーションで新たに蘇りました。この演奏では、このいわゆるウィーン稿が使われており、ティーレマンにとっても、この稿を1891年にハンス・リヒター指揮で初演したウィーン・フィル双方にとって初録音となりました。 (C)RS |
| JMD(2024/07/13) |
収録内容
|
・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 00:53:03 ・収録曲 | 【曲目】 ブルックナー(1824-1896):交響曲 第1番 ハ短調 WAB 101 [53:03] [1891年第2稿(ウィーン稿 新全集I/2 1980年出版)/ブロシェ校訂] 1 第1楽章 アレグローゆっくりとー最初のテンポで [13:40] 2 第2楽章 アダージョーアンダンテー最初のテンポで [12:56] 3 第3楽章 スケルツォ 生き生きとートリオ ゆっくりと [9:20] 4 第4楽章 フィナーレ 動きをもって、力強く [16:47] 【演奏】 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 指揮:クリスティアン・ティーレマン 【録音】 2021年4月12日~14日、ウィーン、ムジークフェラインザ-ル 1.Blu-spec CD2
|
