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Sonny Rollins
Sonny Rollins 「ヴィレッジ・ヴァンガードの夜<2024年リマスター><完全限定生産盤/タワーレコード限定>」 SACD Hybrid
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2024年11月20日 / ジャンル:JAZZ / フォーマット:SACD Hybrid / 構成数:1 / 製造国:国内 / レーベル:TOWER RECORDS/BLUE NOTE SACD HYBRID SELECTION / SKU:4988031673218 / 規格品番:PROZ-1148 |
商品の紹介
| 2024年は史上最強のジャズ・レーベル、ブルーノート創立85周年。 そのカタログから厳選された人気作をタワーレコードがSA-CDハイブリッド化する『BLUE NOTE SA-CD HYBRID SELECTION』。 1939年、ニューヨークに誕生したジャズ界屈指の名門レーベルで、ドイツ系移民のアルフレッド・ライオンによって創設。ジャズ=ブルーノートでありブルーノート=ジャズである、と言っても過言ではないほど、素晴らしいジャズ・サウンドのアルバムをスタイリッシュなアートワークとともに世に送りだした。またその中から生まれたジャズのヒット曲は数知れず。エンジニアはジャズの名盤を数多く手がけた名匠ルディ・ヴァン・ゲルダ―。 お馴染みの名盤でありつつも、現在市場ではSACDとしては廃盤となり入手困難になっているものや初SACD化となるタイトルを選び、今回の発売のためにSA-CDハイブリッド化。ルディ・ヴァン・ゲルダ―が描いたジャズの理想形ともいうべきサウンドを再現。 シリーズ第3弾としてリリースされる5タイトルは一歩踏み込んで聴くブルーノ―トの傑作群。 サックス・トリオ編成で最高のライヴ・パフォーマンスを聴かせるソニー・ロリンズ、ブルージーなギター・ワークが光るケニー・バレル、ホーンのアンサンブルとピアノが美しく溶けあうハービー・ハンコック、豪華メンバーと秀逸のオリジナル曲が見事なウェイン・ショーター、エモーショナルなヴィブラフォンの響きに酔うボビー・ハッチャーソン。 ウェイン・ショーターとボビー・ハッチャーソンの2タイトルは世界初SACDハイブリッド化。 本物のジャズの音が高音質で蘇る。 すべて完全生産限定盤。 2024/11/20(水) 第3弾リリース ※ウェイン・ショーター、ボビー・ハッチャーソンは2024/12/18(水)発売に延期になっております。ご了承ください。 (1)ソニー・ロリンズ / ヴィレッジ・ヴァンガードの夜 Sonny Rollins / A Night At The Village Vanguard (1957) (2)ケニー・バレル / ミッドナイト・ブルー Kenny Burrell / Midnight Blue (1963) (3)ハービー・ハンコック / スピーク・ライク・ア・チャイルド Herbie Hancock / Speak Like A Child (1968) (4)ウェイン・ショーター / ジュジュ ※初SACD化 Wayne Shorter / Juju (1965) (5)ボビー・ハッチャーソン / ハプニングス ※初SACD化 Bobby Hutcherson / Happenings (1967) 【本リリース最大の特徴】 ・タワーレコード・オリジナル企画盤。完全生産限定盤。 ・USオリジナル・マスター・テープよりトランスファーしたDSDを基に2024年最新リマスタリング ・CD層も新たにDSDマスターからPCM化 ・第3弾5タイトル中、ソニー・ロリンズはモノラル音源、それ以外はステレオ音源 ・解説:オーディオ&ヴィジュアル評論家 小原由夫氏(全タイトル共通) 音楽ライター/ジャーナリスト 原田和典氏(作品解説) |
| 従来以上の究極の高音質サウンドを目指したSACDハイブリッド、タワレコ限定盤!新規マスタリング! ブルーノート・レーベルに優れた傑作を残しているテナー・ジャイアント、ソニー・ロリンズ。本作はニューヨークの名門ジャズ・クラブ、ヴィレッジ・ヴァンガードでのライヴ・パフォーマンスを収録したもので、サックス、ベース、ドラムスの編成でヴィヴィッドな演奏を聴かせる名盤。 "チュニジアの夜"は昼の部の演奏で、ベースがドナルド・ベイリー、ドラムスがピート・ラロカ、その他は夜の部の演奏で、ベースがウィルバー・ウェア、ドラムスが名手エルヴィン・ジョーンズ。ジャズ・クラブでのライヴならではの臨場感が伝わってくる。 |
| タワーレコード(2024/10/18) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 00:42:54 1.SACD Hybrid
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