2/8
時点_ポイント最大20倍
アルマ弦楽四重奏団
アルマ弦楽四重奏団 「後期四重奏曲集 Vol.1 (ベートーヴェン Op.127 & ショスタコーヴィチ Op.122)」 CD
販売価格
3,190
円 (税込)
- 出荷目安:
- 当日-翌日出荷
たまるdポイント(通常) 29
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大19倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2024年11月08日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:Challenge Classics / SKU:608917298826 / 規格品番:CC72988 |
商品の紹介
| アルマ弦楽四重奏団が問う「後期四重奏曲」の魅力を伝えるシリーズ開始。 第1弾はベートーヴェンの第12番とショスタコーヴィチの第11番! 2024年7月、RCOの首席トロンボーン奏者ヨルゲン・ファン・ライエンとの来日公演を成功させたアルマ弦楽四重奏団が、Challenge Classicsレーベルから新シリーズ「後期四重奏曲」を開始!第1弾はベートーヴェンの第12番、ショスタコーヴィチの第11番の組み合わせです。 「ショスタコーヴィチを「20世紀のベートーヴェン」と称す研究家がいるように私たちは2人の作曲家の間に多くの共通点があると思っています」と語るアルマ弦楽四重奏団。ベートーヴェンの弦楽四重奏曲第12番は1825年10月に完成させた後期の名作のひとつ。一方、ショスタコーヴィチが心筋梗塞の発作で倒れた1966年5月28日に、ベートーヴェン四重奏団によって初演された弦楽四重奏曲第11番は、ロシア民謡や古来の典礼歌を織り込みながら、短い7つの楽章が切れ目なくつづく組曲仕立ての作品。両作曲家の晩年、作曲家として最も充実した時期の作品を組み合わせることでわかる共通点と個性、それぞれを堪能できる注目シリーズ開始です。 キングインターナショナル |
| 発売・販売元 提供資料(2024/09/17) |
収録内容
|
・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 00:57:02 ・収録曲 | 【曲目】 ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第12番 変ホ長調 Op.127(1825) ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲第11番 ヘ短調 Op.122(1966) 【演奏】 アルマ弦楽四重奏団 マルク・ダニエル・ファン・ビーメン(第1ヴァイオリン) ベンジャミン・ペレド(第2ヴァイオリン) イェルーン・ウードストラ(ヴィオラ) クレーメント・ペイネ(チェロ) 【録音】 セッション録音:2023年12月4、5日/MCOスタジオ内第1スタジオ、ヒルフェルスム(オランダ) |