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ケヴィン・ジョン・エドゥセイ
ケヴィン・ジョン・エドゥセイ 「プッチーニ: 歌劇《蝶々夫人》」 Blu-ray Disc
販売価格
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- 商品情報
- レビュー
【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2024年12月06日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:Blu-ray Disc / 構成数:1 / 製造国:輸入盤:国内流通仕様 / レーベル:Opus Arte / SKU:4589538817435 / 規格品番:NYDX-50382 |
スペック
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収録時間:160分(本編149分、特典映像11分) 音声:イタリア語 PCMステレオ 2.0/DTS-HD Master Audio 5.1(Blu-ray) 字幕:日本語、イタリア語、英語、フランス語、ドイツ語、韓国語 画角:16:9 Blu-ray:片面二層ディスク 1080i High Definition All Region |
商品の紹介
| 【アスミク・グリゴリアンの蝶々さん、満を持してコヴェント・ガーデンに登場!】 2024年3月、今をときめく歌姫、アスミク・グリゴリアンが蝶々夫人役としてコヴェント・ガーデンに登場し大きな話題を呼びました。グリゴリアンのコヴェント・ガーデン出演による舞台映像は、好評を博したヤナーチェク《イェヌーファ》、ドヴォルザーク《ルサルカ》に続く3作目。この上演では、未知の世界に憧れる純真な少女から、母となり、愛する夫の帰宅を待ち続ける忍耐強く、誇り高い女性へと変身を遂げる主人公を、期待に違わぬ迫真の歌唱で演じています。伸びやかな美声を聴かせるピンカートン役のジョシュア・ゲレーロ、表情豊かなシャープレス役のラウリ・ヴァサル、ゴロー役の演技派ヤーツォン・ホァン、蝶々さんに寄り添う健気なスズキ役のホンニー・ウーら、脇を固める粒よりの歌手たちの好演が光ります。コヴェント・ガーデンの《蝶々夫人》の定番となっているモッシュ・ライザー&パトリス・コーリエのコンビによる演出は、作品の佇まいを端正に描く洗練されたもの。タクトを執るケヴィン・ジョン・エドゥセイが率いるオーケストラと合唱によるプッチーニの音楽の豊かな情感と流麗な響きは、グリゴリアンを中心とした歌手たちによる歌唱演技を見事に支え、その始まりから悲劇の結末に至るまで、観る者を釘付けにせずにはおきません。 ナクソス・ジャパン |
| 発売・販売元 提供資料(2024/10/10) |
| 2024年3月、今をときめく歌姫、アスミク・グリゴリアンが蝶々夫人役としてコヴェント・ガーデンに登場し大きな話題を呼びました。グリゴリアンのコヴェント・ガーデン出演による舞台映像は、好評を博したヤナーチェク≪イェヌーファ≫、ドヴォルザーク≪ルサルカ≫に続く3作目。この上演では、未知の世界に憧れる純真な少女から、母となり、愛する夫の帰宅を待ち続ける忍耐強く、誇り高い女性へと変身を遂げる主人公を、期待に違わぬ迫真の歌唱で演じています。 (C)RS |
| JMD(2024/10/09) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 02:40:00 ・商品仕様情報詳細 | 日本語字幕あり ・収録曲 | 【曲目】 ジャコモ・プッチーニ(1858-1924):歌劇《蝶々夫人》 3幕のメロドランマ 台本:ルイージ・イッリカ&ジュゼッペ・ジャコーザ 【特典映像】 ・キャスト、スタッフ《蝶々夫人》を語る ・《蝶々夫人》の舞台照明 ・キャスト・ギャラリー 【演奏】 蝶々さん(蝶々夫人)………アスミク・グリゴリアン(ソプラノ) スズキ………………………ホンニー・ウー(メゾ・ソプラノ) B.F.ピンカートン……………ジョシュア・ゲレーロ(テノール) シャープレス…………………ラウリ・ヴァサル(バリトン) ゴロー………………………ヤーツォン・ホァン(テノール) ヤマドリ………………………ジョセフ・ジョンミン・アン(バリトン) ボンゾ………………………ジェレミー・ホワイト(バス) ヤマシデ……………………アンドルー・オコーナー(バス) 神官…………………………ロマナス・クドリャソヴァス(バリトン) 戸籍係………………………リー・ヒッケンボトム(テノール) 蝶々さんの母………………エリル・ロイル(ソプラノ) 叔母…………………………キエラ・ライネス(ソプラノ) 従姉妹………………………エイミー・キャット(ソプラノ) ケイト・ピンカートン……………ヴェーナ・アカマ=マキア(メゾ・ソプラノ) 蝶々さんの息子ドローレ………クラウディア・フレミング(黙役) 他 コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団&合唱団 (合唱指揮:ウィリアム・スポルディング) 指揮:ケヴィン・ジョン・エドゥセイ 演出:モッシュ・ライザー&パトリス・コーリエ 再演監督:デイジー・エヴァンス 美術:クリスティアン・フェヌィヤ 衣装:アゴスティーノ・カヴァルカ 照明:クリストフ・フォレー 映像監督:ブリジット・コールドウェル 【収録】 2024年3月19日、23日、26日 コヴェント・ガーデン王立歌劇場(ロンドン) |