1/14
時点_ポイント最大2倍
養老孟司
養老孟司 「養老先生、がんになる」 Book
販売価格
1,540
円 (税込)
- 出荷目安:
- 当日-翌日出荷
たまるdポイント(通常) 14
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大1倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2024年11月05日 / ジャンル:DOMESTIC BOOKS / フォーマット:Book / 構成数:1 / 製造国:国内 / レーベル:エクスナレッジ / SKU:9784767833439 / 規格品番:9784767833439 |
商品の紹介
| 「今回こそ、皆々様に本当にお世話になった」(養老孟司) 心筋梗塞から4年。 奇跡の生還を遂げた養老孟司先生が、 がんになった。 2024年5月から始まった抗がん剤治療、 6月の建長寺虫供養、 7月~8月の虫展開催に向けて準備をしながら、 再度の入院。そして放射線治療。 教え子で自らもがんの、東大病院放射線科医師の中川恵一先生が、 養老先生のがんについてくわしく解説。 もうすぐ87歳になる養老先生が、 がんと闘いながら自らの老いと向き合ったシリーズ最新刊。 担当医のコメントや、家族の声も初公開。 ■目次 序 章 父 養老孟司ががんになった 第1章 養老先生、肺がんになる 第2章 養老先生、抗がん剤治療を受ける 第3章 抗がん剤をしながら念願の虫展開催 第4章 養老先生の放射線治療の前に 第5章 東大病院は患者にやさしい病院に変わってきた 対談 養老孟司×中川恵一 ■著者プロフィール 養老孟司(ようろう・たけし) 1937(昭和12)年、神奈川県鎌倉生まれ。解剖学者。東京大学医学部卒。 東京大学名誉教授。1989(平成元)年『からだの見方』でサントリー学芸賞受賞。 新潮新書『バカの壁』が大ヒット、450万部超えのベストセラーとなる。 また新語・流行語大賞、毎日出版文化賞特別賞を受賞した。 『養老先生、病院へ行く』『唯脳論』『かけがえのないもの』『手入れという思想』 『ヒトの壁』『まる ありがとう』『ものがわかるということ』など著書多数。 中川恵一(なかがわ・けいいち) 1960年(昭和35)年、東京都月島生まれ。東京大学医学部医学科卒業後、 同大学医学部放射線医学教室入局。 社会保険中央総合病院放射線科、東京大学医学部放射線医学教室助手、専任講師、准教授を経て、 現在、東京大学大学院医学系研究科 特任教授。 2003年~2014年、東京大学医学部附属病院緩和ケア診療部長を兼任。 共・著書に『医者にがんと言われたら最初に読む本』『養老先生、病院へ行く』 『人生を変える健康学 がんを学んで元気に100歳』など多数。 |
収録内容
|
・構成数 | 1 |