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マイケル・スパイアーズ
マイケル・スパイアーズ 「ドニゼッティ歌曲集 Vol.3<限定盤>」 CD
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2025年02月21日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:Opera Rara / SKU:792938025629 / 規格品番:9293802562 |
商品の紹介
| The small Opera Rara label has been experiencing general success with its eight-volume cycle of Donizetti songs, of which this 2025 release is the third; it made classical best-seller charts early that year. It may be that listeners are pleased to discover an almost completely neglected section of the output by a major composer, and all the volumes thus far contain delightful finds. This one, however, might be the strongest one thus far. It focuses on songs in French, with just one exception, the little German mountain pastoral Rings ruht die grune Alpenhut. Most of these pieces date from the height of the composers career in Paris, and although some are in simple strophic forms, few seem tossed off. Some are quite unusual, such as La derniere nuit dun Novice, a sort of solo cantata that adapts the religious mode of operatic slow numbers to chamber dimensions. Another draw is the American baritone-tenor Michael Spyres, a singer with a powerful command of French and the ability to bring his voice down to the salon size in which these works would have been performed. The accompanist is Opera Rara executive Carlo Rizzi, and in addition to his work on the keyboard, he deserves commendation for a good deal of digging these works out from rather obscure sources. This volume, in particular, is essential for Donizetti fans, and even singers in general might find items here that could profitably be added to their repertoires. ~ James Manheim |
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| 200曲以上の歌曲を作り上げたドニゼッティ。その歌曲全集プロジェクト第3弾 イタリアのベルカントオペラの中心人物の一人である多作で多彩なイタリアの作曲家ガエターノ・ドニゼッティは200曲以上の歌曲を作曲しました。そのほとんどはめったに上演されず、最近までまったく知られていなかったものもいくつかあります。音楽学者のロジャー・パーカーの監修による、オペラ・ララの芸術監督・指揮者カルロ・リッツィがピアノを演奏し、オペラ・ララは完全なソロ歌曲を8枚のリサイタル・アルバム・シリーズとしてリリースしていきます。このプロジェクトは、19世紀歌曲レパートリーの中心人物としてのドニゼッティと、ドイツとフランスの作曲家が長らく独占してきた分野におけるイタリア楽派の重要性を強く主張するものです。 オペラ・ララのアーティスト・アンバサダーであるマイケル・スパイアーズ(2024年のオペラ!アーティスト・オブ・ザ・イヤー受賞)が歌っています。スパイアーズは、特にオペラにおける多様なレパートリーで知られています。彼は特にベルカントオペラにおいて卓越した才能を発揮しており、ドニゼッティをはじめとするイタリア・オペラの作品で非常に評価されています。彼の声は、高音の伸びや豊かな音色が特徴で、ドニゼッティの難解で技術的な要求の高い役を見事にこなすことができます。 また、ドニゼッティのオペラのアリアにおける演奏でも高く評価されており、オペラ・ララのこのプロジェクトでの出演はその実力を証明するものです。ドニゼッティの歌曲の録音を通じて、彼の音楽的な多才さと表現力の幅広さが際立っています。ドニゼッティの作品におけるスパイアーズのアプローチは、特にその繊細な音楽的解釈とテクニカルな技巧において、歌詞の感情を深く伝えることを意識した演奏が特徴です。 ワーナーミュージック・ジャパン |
| 発売・販売元 提供資料(2024/12/20) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 01:20:18 ・収録曲 | 【曲目】 ドニゼッティ: 砂漠への帰還(軽やかな騎馬使者、鹿よりも軽やかに) 死んでしまった!でも昨日は… バラ(ああ、もし君が望んでくれるなら、愛する君よ) 我がバラを愛すること、それが我が人生の運命 あなたに描かれた愛 黄昏(夜明けが訪れたのに、君の扉は閉ざされたまま!) 修道士の最後の夜(明日、鐘が鳴る時) 山の歌(周囲には緑のアルプスの頂が静かに眠る」 さようなら、君は永遠に私の心を壊した ああ!私は外国の女性を夢見た 私は不平を言いません おお!私から去らないで あなたの心を持つ 私の従順な魂に触れ この静かな楽器* もしあなたが私をあなたの姿に作ったのなら なぜ私に、彼があなたを愛していると言うのですか? おお、私のハープよ** 【演奏】 マイケル・スパイアーズ(テノール) カルロ・リッツィ(ピアノ) エロイザ=フルール・トム(ヴァイオリン)* サリー・プライス(ハープ)** 【録音】 2024年 ロンドン、オール・セインツ教会 1.CD
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