2/7
時点_ポイント最大20倍
ピアッティ弦楽四重奏団
ピアッティ弦楽四重奏団 「ソハル: 弦楽四重奏曲集」 CD
販売価格
2,690
円 (税込)
- 出荷目安:
- 当日-翌日出荷
たまるdポイント(通常) 24
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大19倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
- 商品情報
- レビュー
【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2025年04月17日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:Toccata Classics / SKU:4589538821135 / 規格品番:TOCC754 |
商品の紹介
| 1939年、インドのパンジャブ地方で生まれ、現在はイギリスを拠点に活躍する作曲家ナレシュ・ソハル。彼はクラシック音楽の分野で国際的に認められたインド人作曲家の先駆的存在であり、無調や12音技法を取り入れつつ、形式には柔軟なアプローチを採択、作品にはインドの詩、哲学的思想、テキストを採り入れるなど、ヒンズー哲学の世界観を西洋音楽のイディオムで表現しようと試みています。このアルバムには4曲の弦楽四重奏曲を収録。1976年の「キアロスクーロ II」は実質的な第1番で、ヴァイオリンとヴィオラがそれぞれ独自のリズムを刻んで始まり、チェロが四分音やコル・レーニョなどを用いた旋律を奏で、タイトルの「キアロスクーロ(光と影)」を具現化しています。その後、ソハルは30年近く四重奏曲の作曲をしませんでしたが、2005年に第2番(このアルバムには収録されていません)を書いたのを皮切りに、相次いで作品を発表。内省的な表情と複雑な対位法を駆使した第3番、ショスタコーヴィチを思わせる激しい曲想を持つ第4番、東洋的な響きと鋭いリズムが際立つ第5番とどの曲も聴きごたえがあります。 ナクソス・ジャパン |
| 発売・販売元 提供資料(2025/03/17) |
収録内容
|
・構成数 | 1 ・収録曲 | 【曲目】 ナレシュ・ソハル(1939-): 1. キアロスクーロ II(弦楽四重奏曲第1番)(1976) 2. 弦楽四重奏曲第3番(2008) 3-5. 弦楽四重奏曲第4番(2009) 6-8. 弦楽四重奏曲第5番(2010) 全て世界初録音 【演奏】 ピアッティ四重奏団 【録音】 2024年4月17-19日 St. Silas Church, Kentish Town, ロンドン(UK) 総収録時間:74分 |