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Brian Eno
Brian Eno 「Luminal」 CD
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商品の情報
| 発売日:2025年06月06日 / ジャンル:ROCK/POP / フォーマット:CD / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:Verve / SKU:602478157431 / 規格品番:7815743 |
商品の紹介
| Brian Eno first met singer/songwriter, conceptual artist, and activist Beatie Wolfe at a SXSW talk about art and climate, and the two reconnected when exhibiting their works at galleries in London. The two began writing music together, and two albums, Lateral and Luminal, were simultaneously released in 2025. While Lateral is an extended space ambient piece, Luminal is an album of dreamy pop songs, not dissimilar to Enos other 21st century vocal-driven work, and more atmospheric than the majority of Wolfes music, which is generally along the lines of acoustic Americana. The songs on Luminal tend to be slow, ethereal ballads which patiently unfold, approximating a sensation of floating in either space or water. Reverb-heavy songs like "Milky Sleep" and "Shhh" feel particularly detached, but in a soothing, hypnotic way. More guitar-driven selections like "My Lovely Days" sound a bit closer to Mazzy Star, particularly their more country-leaning moments. The astral waltz "Suddenly" has a particularly strong melody and uplifting lyrics, and is easily the albums highlight. "A Ceiling and a Lifeboat" is surprisingly haunting, like a glimpse into a nightmare, and a few other pieces like "Breath March" and "Never Was It Now" take on an unexpectedly somber tone as well. Still, the duo maintain their sense of everlasting hope, and the album concludes with the utopian sway of "What We Are." Despite a few drastically darker moments, the majority of Luminal feels familiar and comforting. ~ Paul Simpson |
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| アンビエントの巨匠ブライアン・イーノとコンセプチュアル・アーティストのビーティー・ウルフによる新たなコラボレーション・アルバムをリリース! 『Luminal』は"ドリーム・ミュージック"というコンセプト。 この2人のコラボレーションからこのような音楽が生まれるとは彼ら自身も含め、誰も予想だにしていなかった。 イーノとウルフの出会いは2022年の音楽祭・映画祭・インタラクティブ・フェスティバルなどを組み合わせた大規模イベント、SXSWにさかのぼる。 二人はSXSWにて「アートと気候(Art and Climate)」と題して特別講演を行い、この公演はSXSWの25年間の歴史の中でベスト・トークの一つに選ばれた。 その後、二人はそれぞれロンドンの別々のギャラリーでビジュアル・アートやコンセプチュアル・アートの作品を展示していたときに再会し、音楽的なコラボレーションが生まれた。 イーノとウルフは、2024年まで散発的にレコーディングされたこのプロジェクトでのコラボレーションを振り返って、次のように語っている。 音楽は感情を喚起するものです。 その感情の中には、馴染みのあるものもあれば、そうでないもの、あるいは複数の異なる感情が複雑に混ざり合ったものもあります。 他の言語や文化には、そのような感情を表す美しい言葉がたくさんあります。そう、英語にはない言葉です。 感情に名前をつけることで、私たちはその感情をより感じやすく、より具体的にすることができます。アートは、私たちがこれまで感じたことのないような感情や、あるいは感情の混ざり合いを引き起こすことができます。 このように、アート作品は、ある種のフィーリングの「母」となり、そのフィーリングを見つけ、再体験するための場所になり得るのです。 私たちが取り組んだ感情の中には、次のようなものがありました…。 Ailyak (ブルガリア語)…ゆっくりと、プロセスを楽しむこと Commuovere (イタリア語)…感動すること Dor (ルーマニア語)…あこがれ、帰属意識 Duende (スペイン語)…ゾクゾクすること Feath (ゲール語)…静寂、平和 Gezelligheid (オランダ語)…温かい親密さ Ilinx (フランス語) …遊びによる不思議な興奮 Jijivisha (サンスクリット語)…人生を全うすること Liget (フィリピン語)…燃えるようなエネルギー、生命の輝き Merak (セルビア語)…宇宙と一体になること Meraki (ギリシャ語)…何かに没頭すること Mono no aware (日本語)…人生のはかなさに感謝すること Onsra (ボロ語)…愛を失うことを予期すること Pronoia(ギリシャ語)…パラノイアの反対の意 Sisu (フィンランド語)…決意、気概 Torschlusspanik (ドイツ語)…時間がなくなることへの恐怖 Ya'aburnee (アラビア語)…誰かがいない世界で生きたくないということ。 |
| 発売・販売元 提供資料(2025/04/11) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 00:45:56 1.CD
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