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アンドレ・シューエン
アンドレ・シューエン 「Mozart」 CD
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2025年07月04日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:1 / 製造国:輸入 / レーベル:DG Deutsche Grammophon / SKU:028948671861 / 規格品番:4867186 |
商品の紹介
| モーツァルトの伝統を継承するオーケストラと共に名バリトンが歌い尽くす音楽のドラマ イタリア生まれのバリトン歌手、アンドレ・シュエンが歌ったモーツァルトのアリア、二重唱と歌曲のアルバムがドイツ・グラモフォンより発売されます。オペラと歌曲の世界におけるそれぞれの曲の雰囲気や役柄、テーマに従って曲順が工夫され、見事にまとめられています。シュエンの「生き生きと美しい輪郭を持つバリトンの声」(『グラモフォン』誌)と「生来の音楽性」(『ニューヨーク・タイムズ』紙)がモーツァルトの作品に込められています。シュエンが学生時代からその団員たちを知っていたモーツァルトの故郷ザルツブルクのモーツァルテウム管弦楽団とその首席指揮者であるロベルト・ゴンザレス=モンハスの他、「おいで、いとしいツィターよ」と『ドン・ジョヴァンニ』の「さあ、窓辺においで」ではマンドリンの魅惑的な演奏を披露したアヴィ・アヴィタルと、美しい二重唱ではソプラノ歌手ニコラ・ヒレブラントと、歌曲ではピアノ伴奏のダニエル・ハイデと共演しています。録音はザルツブルクのモーツァルテウムで行われました。 「このアルバムは、モーツァルトの音楽と私自身との個人的な旅として計画されました。興味深い繋がりや流れを作り、全体で一つの音楽のドラマとなるようにしました。このアルバムをザルツブルクで、尊敬する偉大なモーツァルトの伝統を継承するオーケストラと、指揮者ロベルト・ゴンザレス=モンハスと共に録音できたのは夢のような出来事でした」(アンドレ・シュエン) ユニバーサル・ミュージック/IMS |
| 発売・販売元 提供資料(2025/05/23) |
収録内容
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・構成数 | 1 ・合計収録時間 | 01:06:05 ・収録曲 | 【曲目】 モーツァルト: 1-3) 歌劇『フィガロの結婚』K.492より(第10曲:アリア「もう飛ぶまいぞ、この蝶々」/第27曲:レチタティーヴォ「用意は出来た」/アリア「目を大きく見開きたまえ」) 4) ラウラに寄せる夕べの想いK.523 5) おお、娘よ、お前と別れる今K.513 6) ドイツ語による小カンタータK.619 7-8) 歌劇『魔笛』K.620より(第7曲:二重唱「愛を感ずる男たちには」/第2曲:アリア「わしは鳥刺し男でござる」[私は鳥刺し]) 9) 歌劇『ドン・ジョヴァンニ』K.527より第4曲:アリア「奥様、うちの旦那が手がけた」[カタログの歌] 10) 彼に眼を向けてくださいK.584 11) 夢の姿K.530 12-15) 歌劇『フィガロの結婚』K.492より(第17曲:小二重唱「ひどいやつだ!」/レチタティーヴォ「どうして今朝はあれほどつれなくしたのだ?」/第18曲:レチタティーヴォ「訴訟に勝ったと!」/アリア「私がため息をついている間に」) 16) おいで、いとしいツィターよK.351 17-20) 歌劇『ドン・ジョヴァンニ』K.527より(第16曲:カンツォネッタ「さあ、窓辺においで」/レチタティーヴォ「あの別荘はわたしのだ」/第7曲:小二重唱「あそこで手を取りあって」[お手をどうぞ]/第11曲:アリア「酒でみんなが酔いつぶれるまで」[シャンパンの歌]) 【演奏】 アンドレ・シュエン(バリトン) ニコラ・ヒレブラント(ソプラノ)(7,12,13,19) ダニエル・ハイデ(フォルテピアノ[2,13,18]、ピアノ[4,6,11]) アヴィ・アヴィタル(マンドリン)(16,17) ロベルト・ゴンザレス=モンハス(指揮) ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団(1-3,5,7-10,12-15,17,19,20) 【録音】 2024年11月19日-12月17日、ザルツブルク、モーツァルテウム財団大ホール 1.CD
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