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クリストフ・フォン・ドホナーニ
クリストフ・フォン・ドホナーニ 「クリストフ・フォン・ドホナーニ - ウィーン・イヤーズ [31CD+DVD]<限定盤>」 CD
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【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2025年11月08日 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:CD / 構成数:32 / 製造国:輸入 / レーベル:Decca / SKU:028948713271 / 規格品番:4871327 |
商品の紹介
| 現代を代表する指揮者の一人ドホナーニが名門ウィーン・フィルと行った録音を集大成 CD31枚組+DVDボックス・セット 現代を代表する指揮者の一人、1929年ベルリン生まれのクリストフ・フォン・ドホナーニが名門ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団と行ったすべての録音がまとめられ発売されます。CD31枚組+DVDボックス・セット。ドホナーニはクリーヴランド管弦楽団とのパートナーシップで特に高い評価を受けており、同楽団との全録音をまとめたボックス・セットが好評を博しました。今回はそれに続き発売されるもので、モーツァルト、ベートーヴェンからストラヴィンスキー、シェーンベルクに至る、管弦楽作品、声楽作品、オペラが収録されています。ウィーン・フィルの他、ウィーン交響楽団やロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団、バンベルク交響楽団、ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団、ベルリン放送交響楽団など、その他のヨーロッパのオーケストラとの録音もあり、デッカ、フィリップス、そしてドイツ・グラモフォンによる録音が含まれます。ウィーン・フィルとのメンデルスゾーンの交響曲全集と『最初のワルプルギスの夜』は批評家たちから特に高く評価されている録音です。イングリット・ヘブラー、クラウディオ・アラウ、モーリス・ジャンドロン、アンドラーシュ・シフ、ギドン・クレーメルなど、多彩な共演者たちとの協奏曲、そしてベルクの『ルル』と『ヴォツェック』など、新ウィーン楽派の作曲家の作品も採り上げています。ルドルフ・ブッフビンダーをソリストに迎えた、ウィーン・フィルとのR.シュトラウスの『ブルレスケ』は未発表音源、ウィーン交響楽団とのベートーヴェンの序曲集は初CD化となります。ボッケリーニ、シューベルト、リスト&ワインベルガーによる小品集、テノール歌手リベロ・デ・ルカによるオペラ・アリア集は、ドイツ・グラモフォンのアーカイヴからの貴重な音源でLP時代以来の初の復刻となります。キャサリン・マルフィターノとブリン・ターフェルが主役を務めたR.シュトラウスの『サロメ』が、CDとDVDの両方に収録されています。 ブックレットにはアンドリュー・ステュワートによる詳しいエッセー、セッション写真が掲載されています。オリジナル・ジャケット仕様。 「これらの録音はすべて、デッカのエンジニアたちがいつも一番気に入っていたゾフィエンザールで行われたもので、どれもその時期の極めて優れた録音である」――『グラモフォン』誌(メンデルスゾーンの交響曲全集について) 「この見事な出来栄えのCDの演奏は今までのすべての『ルル』組曲の録音を超えたものとなっている」――『ファンファーレ』誌 ※録音全集と謳っている商品の中にも、稀に音源が漏れているものもございますこと、予めご了承ください。 ユニバーサル・ミュージック/IMS |
| 発売・販売元 提供資料(2025/07/25) |
収録内容
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・構成数 | 32 ・収録曲 | 【曲目】 《CD 1》 バルトーク: 1-11) バレエ『中国の不思議な役人』Sz.73 12-13) 2つの肖像Sz.37(第1曲:理想的なもの/第2曲:醜いもの) 【演奏】エーリヒ・ビンダー(ヴァイオリン)(12-13) ウィーン国立歌劇場合唱団(1-11)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1977年11月(1-11)、1979年9月(12-13)、ウィーン/ 《CD 2》 ベートーヴェン: 1)『レオノーレ』序曲第3番Op.72b 2)『フィデリオ』序曲Op.72 3)『コリオラン』序曲Op.62 4)『エグモント』序曲Op.84 【演奏】ウィーン交響楽団 【録音】1960年、ウィーン/ 《CD 3》 1-4) ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第11番ヘ短調Op.95『セリオーソ』(マーラーによる管弦楽編) 5-8) ブラームス:ピアノ四重奏曲第1番ト短調Op.25(シェーンベルクによる管弦楽編) 【演奏】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1995年4月(1-4)、1995年3月(5-8)、ウィーン/ 《CD 4》 1-3) ドヴォルザーク:ピアノ協奏曲ト短調Op.33 4) シューマン:序奏とアレグロ・アパッショナートOp.92 【演奏】アンドラーシュ・シフ(ピアノ)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1986年11月、ウィーン/ 《CD 5》 1-3) グラス:ヴァイオリン協奏曲第1番 4-7) シュニトケ:コンチェルト・グロッソ第5番 【演奏】ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)、ライナー・コイシュニヒ(ピアノ)(4-7)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1992年2月(1-3)、1991年11月(ライヴ)(4-7)、ウィーン/ 《CD 6》 1-3) グリーグ:ピアノ協奏曲イ短調Op.16 4-6) シューマン:ピアノ協奏曲イ短調Op.54 【演奏】クラウディオ・アラウ(ピアノ)、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 【録音】1963年5月、アムステルダム/ 《CD 7》 メンデルスゾーン: 1-4) 交響曲第1番ハ短調Op.11 5-8) 交響曲第5番ニ短調Op.107『宗教改革』 【演奏】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1976年6月、ウィーン/ 《CD 8》 1-12) メンデルスゾーン:交響曲第2番変ロ長調Op.52『讃歌』 【演奏】ソーナ・カザリアン、エディタ・グルベローヴァ(ソプラノ)、ヴェルナー・クレン(テノール) ウィーン国立歌劇場合唱団、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1976年11月、ウィーン/ 《CD 9》 1-7) メンデルスゾーン:最初のワルプルギスの夜Op.60 【演奏】ホルスト・ラウベンタール(テノール)、マルガリータ・リローヴァ(メッゾ・ソプラノ) トム・クラウゼ(バリトン)、アルフレート・シュラメク(バス)、ウィーン楽友協会合唱団、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1978年3月、ウィーン/ 《CD 10》 メンデルスゾーン: 1-4) 交響曲第3番イ短調Op.56『スコットランド』 5-6) 劇音楽『アタリー』Op.74 【演奏】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1976年9月(1-4)、1979年9月(5-6)、ウィーン/ 《CD 11》 メンデルスゾーン: 1-4) 交響曲第4番イ長調Op.90『イタリア』 5) フィンガルの洞窟(ヘブリディーズ諸島)Op.26 6) 静かな海と楽しい航海Op.27 【演奏】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1978年12月、ウィーン/ ・収録曲2 | 《CD 12》 モーツァルト: 1-3) ピアノ協奏曲第27番変ロ長調K.595 4-6) ピアノ協奏曲第18番変ロ長調K.456 【演奏】イングリット・ヘブラー(ピアノ)、ウィーン交響楽団 【録音】1959年5月、ウィーン/ 《CD 13》 シェーンベルク: 1-9) 期待Op.17、10-15) 6つの歌Op.8 【演奏】アニャ・シリヤ(ソプラノ)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1979年9月、ウィーン/ 《CD 14》 1-3) シューマン:チェロ協奏曲イ短調Op.129 4-14) チャイコフスキー:ロココの主題による変奏曲Op.33 【演奏】モーリス・ジャンドロン(チェロ)、ウィーン交響楽団 【録音】1962年2月、ウィーン/ 《CD 15》 R.シュトラウス: 1) 交響詩『ドン・ファン』Op.20 2) メタモルフォーゼン(23の独奏弦楽器のための習作) 3) 死と変容Op.24 【演奏】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1989年12月、ウィーン/ 《CD 16》 1-4) ストラヴィンスキー:バレエ『ペトルーシュカ』(1947年版) 5) R.シュトラウス:ブルレスケ ニ短調 【演奏】ルドルフ・ブッフビンダー(ピアノ)(5)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1977年12月(1-4)、11月(5)、ウィーン/ 《CD 17》 1-14) ストラヴィンスキー:バレエ『火の鳥』(1910年版) 【演奏】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1979年10月、ウィーン/ 《CD 18》 チャイコフスキー: 1-4) 交響曲第4番ヘ短調Op.36 5) 大序曲『1812年』Op.49 【演奏】ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1988年12月、ウィーン/ 《CD 19》 1) ボッケリーニ:弦楽五重奏曲ホ長調Op.13よりメヌエット 2) シューベルト:3つの軍隊行進曲D733より第1曲ニ長調 3) リスト:メフィスト・ワルツ第1番S.514 4-5) ワインベルガー:歌劇『バグパイプ吹きのシュヴァンダ』より(ポルカ/フーガ) 6) ロッシーニ:歌劇『コリントの包囲』序曲 グノー:歌劇『ロメオとジュリエット』より 7)「ああ、太陽よ、昇れ」 8)「Ach, gehe auf!」(ドイツ語歌唱) 9) R.シュトラウス:3つの歌Op.29より第1曲:黄昏の夢(R.ヘーガーによる管弦楽編) 【演奏】リベロ・デ・ルカ(テノール)(7-9)、ベルリン放送交響楽団(1, 2, 7-9) ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団(3-5)、バンベルク交響楽団(6) 【録音】1956年10月、ドイツ(1, 2, 6-9)、1954年9月、ミュンヘン(3-5)/ 《CD 20-21》 ベートーヴェン:歌劇『フィデリオ』Op.72 【演奏】ガブリエレ・シュナウト、ルート・ツィーザク(ソプラノ)、ヨーゼフ・プロチュカ、ウヴェ・ハイルマン(テノール) ハルトムート・フェルカー、トム・クラウゼ、ファルク・シュトルックマン(バリトン)、クルト・リドル(バス) ウィーン国立歌劇場合唱団、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1991年11月、ウィーン/ ・収録曲3 | 《CD 22-23》 ベルク:歌劇『ルル』 【演奏】アニャ・シリヤ(ソプラノ)、トゥルデリーゼ・シュミット(メッゾ・ソプラノ) ブリギッテ・ファスベンダー、マルガレーテ・ベンス(コントラルト) ホルスト・ラウベンタール、ヨーゼフ・ホップファーヴィーザー、ハインツ・ツェドニク、ヴェルナー・クレン(テノール) ハラルト・プレーグルヘフ、ヴァルター・ベリー、クルト・モル、マンフレート・シェンク、ハンス・ホッター、アルフレート・シュラメク(バス) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1976年11月、ウィーン/ 《CD 24》&《CD 25》 1-5) ベルク:歌劇『ヴォツェック』Op.7 【演奏】アニャ・シリヤ(ソプラノ)、ゲルトルーデ・ヤーン(メッゾ・ソプラノ) ハインツ・ツェドニク、ヘルマン・ヴィンクラー、ホルスト・ラウベンタール、ミヒャエル・パプスト、Walter Wendig(テノール) エーベルハルト・ヴェヒター(バリトン)、アレクサンダー・マルタ、アルフレート・シュラメク(バス) ウィーン国立歌劇場合唱団、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1979年12月、ウィーン/ 《CD 25》 6-10) ベルク:『ルル』組曲(第1曲:ロンド/第2曲:オスティナート/第3曲:ルルの歌/第4曲:変奏曲/第5曲:アダージョ) 11) R.シュトラウス:楽劇『サロメ』よりフィナーレ「物音一つしない」 【演奏】アニャ・シリヤ(ソプラノ)、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1973年4月、ウィーン/ 《CD 26-27》 ヘンツェ:歌劇『若き貴族』 【演奏】エディット・マティス、マリーナ・テュルケ、ベラ・ヤスパー(ソプラノ)、ヴェラ・リトル(メッゾ・ソプラノ) パトリシア・ジョンソン(コントラルト) ドナルド・グローブ、ローレン・ドリスコル、ヘルムート・クレープス、ギュンター・トレプトウ(テノール) バリー・マクダニエル、エルンスト・クルコフスキ(バリトン) マンフレート・レール、フリッツ・ホッペ、イヴァン・サルディ(バス) シェーネベルク少年合唱団、ベルリン・ドイツ・オペラ管弦楽団・合唱団 【録音】1967年5月、ベルリン/ 《CD 28-29》 R.シュトラウス:楽劇『サロメ』Op.54 【演奏】キャサリン・マルフィターノ(ソプラノ) ハンナ・シュヴァルツ、ランディ・ステーネ、ランヴェイグ・ブラガ(メッゾ・ソプラノ) ケネス・リーゲル、キム・ベグリー、ウヴェ・ペパー、ロビン・レガート、フェルディナンド・ザイラー(テノール) ブリン・ターフェル(バス・バリトン) ピーター・デローズ、マーティン・ガントナー、フルーデ・オルセン、ゲオルク・パウケル、ヴァルター・ツェー、アンドレアス・ケーン(バス) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1994年4月、ウィーン/ ・収録曲4 | 《CD 30-31》 ワーグナー:歌劇『さまよえるオランダ人』 【演奏】ヒルデガルト・ベーレンス(ソプラノ)、イリス・フェルミリオン(メッゾ・ソプラノ) ヨーゼフ・プロチュカ、ウヴェ・ハイルマン(テノール)、クルト・リドル、ロバート・ヘイル(バス) ウィーン国立歌劇場合唱団、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】1991年11月、ウィーン 《DVD》 R.シュトラウス:楽劇『サロメ』Op.54 【演奏】キャサリン・マルフィターノ(ソプラノ/サロメ)、ブリン・ターフェル(テノール/ヨナカーン) ケネス・リーゲル(テノール/ヘロデ)、アニャ・シリヤ(ソプラノ/ヘロディアス) ロバート・ギャンビル(テノール/ナラボート)、ルビー・フィロジーン(メッゾ・ソプラノ/ヘロディアスの小姓) Andrea Hazell(メッゾ・ソプラノ)、アレクサンダー・オリヴァー、ティモシー・ロビンソン(テノール) グレアム・ブロートベント、サイモン・ワイルディング、Michael Druiett(バス) コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス管弦楽団 【演出】リュック・ボンディ 【収録】1997年、ロンドン、コヴェント・ガーデン・ロイヤル・オペラ・ハウス 【演奏】 クリストフ・フォン・ドホナーニ(指揮) |






