6/1
時点_ポイント最大15倍
ズービン・メータ
ズービン・メータ 「プッチーニ: 歌劇『トゥーランドット』<限定盤>」 SACD Hybrid
販売価格
21,790
円 (税込)
送料無料
- 出荷目安:
- 発売日以降に出荷
たまるdポイント(通常) 198
+キャンペーンポイント(期間・用途限定) 最大14倍
※たまるdポイントはポイント支払を除く商品代金(税抜)の1%です。
※表示倍率は各キャンペーンの適用条件を全て満たした場合の最大倍率です。
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
dカードでお支払ならポイント3倍
各キャンペーンの適用状況によっては、ポイントの進呈数・付与倍率が最大倍率より少なくなる場合がございます。
※クーポン適用後の費用は決済画面で確認できます
- 商品情報
- レビュー
【販売店・発送】 タワーレコード株式会社
商品の情報
| 発売日:2026年06月下旬 / ジャンル:CLASSICAL / フォーマット:SACD Hybrid / 構成数:2 / 製造国:輸入 / レーベル:Decca / SKU:028948718733 / 規格品番:4871873 |
商品の紹介
| Decca's 1972 recording of Turandot features an all-star cast led by Joan Sutherland and Luciano Pavarotti. Turandot doesn't seem like the most natural role for Sutherland and she never sang it on-stage, but she adapts to its requirements with panache, delivering a performance with an impressive dramatic range and dazzling vocal mastery. Pavarotti was close to the height of his powers when he made the recording and he sings with his characteristic passion and warmth. Montserrat Caballe, who had also sung the title role, is fabulous as Liu, creating a vivid characterization and singing with exceptional purity. It's real luxury casting to have singers of the reputation of Nicolai Ghiaurov, Peter Pears, and Tom Krause in the roles of Timur, the Emperor, and Ping, and they each bring great artistry to these small roles. The London Philharmonic Orchestra plays the score with sparkle and spirit, and the John Alldis Choir is terrific in the crucial choral parts. Zubin Mehta captures the Romantic sweep and the colorful strangeness of the opera and gives it a convincing, dramatic shape. The sound is mostly good, but doesn't quite have the depth or presence typical of Decca's best opera recordings. |
| --- |
| プッチーニ没後100周年記念。初演100周年記念。 最高のキャスト&指揮者による世紀の名録音! パヴァロッティ再発リマスター・シリーズ第3弾 世界で最も愛されているオペラ作品の一つ、ジャコモ・プッチーニのオペラ『トゥーランドット』が初演されたのは1926年4月25日。2026年の今年は初演から100周年となり、これを記念して、パヴァロッティによるプッチーニ作品の再発シリーズの第3弾として、このオペラ録音の新たなデラックス・エディションがデッカより限定発売されます。パヴァロッティとこのオペラとの結びつきは深く、有名なアリア「誰も寝てはならぬ」は1972年の録音がBBCにより、1990年のイタリア・ワールドカップのテーマ曲として使用されたことで彼の代名詞となりました。また、この録音は珠玉の歌手陣による、このオペラの決定盤として批評家、音楽愛好家からも高く評価されています。今回、当時のオリジナル・マスターテープから24ビット/192kHzの高音質で新たにリマスターされました。 豪華な装丁、充実した内容の多言語によるハードカバー・ブックが、布張りのデラックス・ハードケースに収められています。国際的に有名なオペラ評論家ロジャー・バインズによる新規書き下ろしの長編エッセー、ロジャー・バインズとキャサリン・クーパーによる、パヴァロッティ、サザーランド、カバリエそれぞれについての執筆、デッカの新星テノール、フレディ・デ・トマーゾによる21世紀のカラフ役へのアプローチについての特別寄稿、4つの言語の全台本を含む1970年代のオリジナルLPのブックレットの複製、そしてオリジナルのセッション写真と未公開写真が掲載されています。1920年代風のデザインによる『トゥーランドット』のコレクタブルポスター(A4サイズ)付き。 「サザーランドの『トゥーランドット』の指揮者ズービン・メータは、音楽を構造的に捉える能力に優れ、ダイナミクスのコントロールを誰よりも効果的に行う。ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団はスコアに新しい感覚をもたらし、ジョン・オールディス合唱団はまるで皇帝に愛された北京の民のように誇り高く情感豊かである。おそらく彼らは、ピーター・ピアーズに他ならない皇帝から霊感を受け、その野蛮な行為全体に対して、ほとんど聖人のような潔白さで蔑みながら歌っている。ルチアーノ・パヴァロッティはカラフに、モンセラート・カバリエはリューに霊感を受け、リューの柔らかな変ロ音はトゥーランドットのフォルティッシモへの完璧な応えになっている。ピン役のトム・クラウゼ、ティムール役のニコライ・ギャウロフとともに、このキャストは刺激的で期待に満ち、そのすべてが見事に実現されている」――『グラモフォン』誌 「サザーランドは非常に魅力的な歌唱を、そしてパヴァロッティも同様に想像力豊かな歌唱を披露している。メータの指揮は実に華やかでドラマティックである」――『ペンギン・ガイド』(クラシック録音) ※SA-CDハイブリッド盤 ユニバーサル・ミュージック/IMS |
| 発売・販売元 提供資料(2026/04/24) |
収録内容
|
・構成数 | 2 ・収録曲 | 【曲目】 《SACD 1-2》 プッチーニ:歌劇『トゥーランドット』 【演奏】 トゥーランドット……………ジョーン・サザーランド(ソプラノ) カラフ…………………………ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール) リュー…………………………モンセラート・カバリエ(ソプラノ) ティムール……………………ニコライ・ギャウロフ(バス) ピン……………………………トム・クラウゼ(バリトン) パン……………………………ピエル・フランチェスコ・ポーリ(テノール) ポン……………………………ピエロ・デ・パルマ(テノール) 皇帝アルトゥム………………ピーター・ピアーズ(テノール) 役人……………………………サビン・マルコフ(バリトン) ワンズワース・スクール少年合唱団 ジョン・オールディス合唱団 ズービン・メータ(指揮) ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】 1972年8月、ロンドン、キングズウェイ・ホール |






