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千曲川 龍眼 2021 長野県 千曲川ワインバレー東地区特区産 龍眼種100% 善光寺ぶどう マンズワイン 日本 白 辛口 12% 棚栽培
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山梨県勝沼町で1962年に創業したマンズワインが、次なるぶどうの栽培適地としてぶどう作りに求められる条件を徹底的に調査し、1971年長野県千曲川流域にいち早く契約栽培地を拓きました。その中心地に小諸ワイナリーを開設したのは1973年のことです。そして今、プレミアム日本ワイン「ソラリス」シリーズとは異なるアプローチで、千曲川流域のテロワールを表現するチャレンジを続けているのが「Chikumagawa」シリーズです。 長さ約100キロに及ぶ千曲川に沿った長野県北東部に位置する千曲川流域は、絵画のように美しい渓谷が点在しており、訪れる人を魅了します。少ない降水量、長い日照時間と水はけが良い土壌といった、日本の中でも有数のぶどう栽培に適した土地で、今ではワイナリーやワイン用ぶどう畑も増え、ワイン産地として注目を集めています。 千曲川流域の中でも、その品種に合った栽培適地。固定概念にとらわれずに、その土地や品種を活かす仕立て方や栽培方法を試行錯誤。細やかな畑の観察と管理が一層求められるビオロジック栽培の取り組みもその一つです。また全房発酵などの仕込み方法も取り入れ、土地の個性を最大限引き出しています。 「龍眼」は長野県で「善光寺ぶどう」とも呼 ばれ、絶滅寸前の状態からマンズワインが蘇らせ、日本ワインの原料として育成した品種です。小諸ワイナリーの歴史と共に、マンズワインが深い想いを持って大切にしてきました。「龍眼」から造られたワインはすっきりとしたさわやかな酸味で、繊細で気品のあるワインになります。 | ![]() ■ぶどう品種:龍眼種100% ■土壌:少ない降水量、長い日照時間と水はけが良い土壌 長野県産100%の純国産ワインであり、長野県と深い結びつきを持つ「善光寺ぶどう」としても知られる。マンズワインによって絶滅寸前の状態から蘇らせられたこの品種は、繊細で気品のある味わいと、すっきりとしたさわやかな酸味が特徴である。 1973年に開設された小諸ワイナリーを中心に、千曲川流域のテロワールを表現することに挑戦している。日本ワインの新たな可能性を追求し続けるマンズワインが生み出した、限定で極少量入荷のこのワインは、日本料理全般、特にお寿司や天ぷらなどの和食との相性が抜群であり、白身魚の塩焼き等のあっさりしたお料理とも良く合う。飲み頃温度は8-10度で、その繊細さとエレガントな味わいを存分に楽しむことができる。 |






